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【名前】ブロントさん

【出典】ネトゲ実況

【人物】
ヴァナ・ディールに生きる誇り高きナイト。
プライドが高く、強くて謙虚で人望が厚くモテモテ(本人談)。
口調も考え方も非常に独特。また「忍者」をかなり嫌っている。
 種族:エルヴァーン
 フェイスタイプ:男性2(レンゲル)
 メインジョブ:ナイト(他のジョブもレベルキャップまでカンストしてるもの多数)
 武器:グラットンソード
 防具:ガラントアーマー一式(上位のガラントアーマー+1一式のことも)
 嫌いなジョブ:忍者(というか空蝉)

【一人称】

【特徴的な口調など】
謙虚なナイト
汚いなさすが忍者きたない
キングベヒんもス(キングベヒーモス)
ブロント語一般
(確定的に明らか、稀によくある、まただよ(笑)
バックステッポ、これで勝つる!、カカッなど)

【あだ名】

【能力と制限】
制限により、グラットンソード、ガラントアーマーといった装備は全て剥奪されている。

とんずら
 一定時間、移動速度が2倍になる。一度使用すると再使用時間が経つまで使用できない。
 本来はシーフのアビリティだが、ブロントさんはサポートアビリティとして設定してある。
 また制限がかけられており、効果時間は普段の半分(15秒)、再使用時間も2倍(10分)かかってしまうようになった。


【解説】
元ネタはその昔2chネトゲ実況板(通称FF11板)に書き込んでいたとある人物。
グラットンソードを持ったナイトがいかに最強か、と言った内容のスレ立てや発言などを度々強い語調を持って行った。(当時レアアイテムだった)
また、元祖盾役ジョブであったナイトの牙城を崩さんと、新ジョブである忍者が盛り上がりを見せている時期には、忍者と比較したナイトの素晴らしさを主張した。
その類まれなる言語センスで多くの人の腹筋を崩壊させファンを増やし、多くの改変ネタとなる迷名言、通称「ブロント語」の元となる数々の言葉を残すに至る。
なお、彼自身はブロントと名乗っていたわけではない。
そういうキャラクターがほんとに実在してたら楽しいだろうな、ということで生まれた二次創作キャラクターで、元ネタの人物とは別人と考えたほうがいい。


キャラクターとしてのブロントさんは、多くの場合奇妙な言動をしながらも芯の部分は謙虚で真面目というキャラで描かれることが多い。


以下、ネタバレを含む

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