背中の上2


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白望「胸の感触…どう?」

 

京太郎「背負われてる分際で何言ってんですかって前にも言ったよね」

 

白望「今日ダルすぎてブラ忘れたから…」

 

京太郎「何をどうすればそうなる…いや、言わなくていいんで」

 

白望「ちょっと休憩してもいいけど。ほらあそこ」

 

京太郎「実は俺、年齢制限あるような建物は入っちゃいけないんですよ」

 

白望「事故ついでに触ってもいいけど…」

 

京太郎「故意に起きたら事件じゃん」

 

白望「…どうすればいい…?」

 

京太郎「無言で掴まっといてね」

 

白望「ダル…」