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『アナライズ』
ポケモンのとくせいの一種。

   特性効果    
最後に技を出すとその技の威力が1.3倍になる。

特性をもつポケモン、そのポケモンの別の特性

以下は夢特性でもっている↓
コイル「じりょく、がんじょう」
レアコイル「じりょく、がんじょう」
ヒトデマン「はっこう、しぜんかいふく」
スターミー「はっこう、しぜんかいふく」
ポリゴン「トレース、ダウンロード」
ポリゴン2「トレース、ダウンロード」
ジバコイル「じりょく、がんじょう」
ポリゴンZ「てきおうりょく、ダウンロード」
ミネズミ「にげあし、するどいめ」
ミルホッグ「はっこう、するどいめ」
リグレー「テレパシー、シンクロ」
オーベム「テレパシー、シンクロ」

    備考     
バトルでの性能
前述のとおり、後攻で技の威力が上がり第5世代で仕様が変更されたしっぺがえしと違って、相手の交換によって後攻になった際にも有効。

素早さが低めのポリゴン2やジバコイル、オーベムならば、後攻をとりやすく採用すると火力がかなり高くなる。

ダブルバトル、トリプルバトルでは攻撃する相手より後に行動しただけでは効果が発動せず、この特性を持ったポケモンが最後に行動しないと効果が発揮されない。
スターミーは元々素早さ種族値がかなり高く、バトルでもそれを長所として戦う事が多いので、相手のでんじは等によってまひ状態にでもならない限り、能動的に後手を取る事が出来ない。