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『きんちょうかん』
ポケモンの特性の一種。

   特性効果    
戦闘中、相手はきのみを使用できなくなる。

特性をもつポケモン、そのポケモンの別の特性
バチュル「ふくがん、むしのしらせ(夢)」
デンチュラ「ふくがん、むしのしらせ(夢)」

以下は夢特性でもっている↓
アーボ「いかく、だっぴ」
アーボック「いかく、だっぴ」
ニャース「ものひろい、テクニシャン」
ペルシアン「じゅうなん、テクニシャン」
プテラ「いしあたま、プレッシャー」
ミュウツー「プレッシャー」
リングマ「こんじょう、はやあし」
デルビル「もらいび、はやおき」
ヘルガー「もらいび、はやおき」
バンギラス「すなおこし」
アメモース「いかく」
ビークイン「プレッシャー」
キバゴ「とうそうしん、かたやぶり」
オノンド「とうそうしん、かたやぶり」
オノノクス「とうそうしん、かたやぶり」

    備考     
バトルでの性能
オボンのみや各種半減実、能力アップ実などを前提のポケモンの目論見を全て台無しに出来るのは強力な特性。

ラムのみを食べれなくして、でんじはを当てるなど。
他にも木の実を使ったコンボを崩せる↓
ねむる+カゴのみ。
あばれる系の技+キーのみ。
みがわり+ヤタピのみ。
しゅうかく+オボンのみなどの木の実を使うのも全て封じる事も出来る。

デンチュラやアメモースについてはもう一つの特性も性能が優秀なのでどちらを採用するかは分かれてしまう。

木の実の発動条件を満たしているが、きんちょうかん状態にある時に、きんちょうかんを持つポケモンが場からいなくなった場合、再度発動条件を満たし治したりしなくても、その瞬間に木の実が発動する。

ダブルバトル時にとくせいトレースのポケモンがトレースした場合その瞬間には発動せず、敵味方問わず「ポケモンチェンジ、瀕死になって控えのポケモンが出てくる」等でポケモンの入れ替えがあってから初めて発動する。