※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

津田 コトミ(つだ ことみ)
『生徒会役員共』の登場人物であり準レギュラーの一人。

声優は「下田 麻美」

家族構成
両親
兄、タカトシ
両親は姿が出てこない。
仕事で二人とも不在がちであり、その時は専ら生徒会メンバーが津田兄妹の面倒を見る。
母はコトミにウィッグのへんな使い方を教えていた模様。

連載当初は中学生だったが、高校受験を経て#33で私立桜才学園高等部へ入学した(理由は兄と同じく家から近いからとのこと)

ゲームで徹夜したり、度々エロゲやギャルゲーの話をする辺りかなりのゲーマーであることがうかがえる。

初登場話にして兄タカトシに「妹は思春期」と発言されるほど、頭の中が春真っ盛り。
兄とは小6まで一緒に風呂に入っていたほどの仲良しで「兄妹で禁断の道に落ちる」夢を見たり、兄の乳首の感度まで知っていたり、兄のイチモツが立派なことも把握しており、同作者の作品である『妹は思春期』の城島カナミにも負けず劣らずの発言、妄想をしている。
桜才面接の際も面接官であった横島先生に得意科目は「保健体育」などといった発言で気が合い、合格となった。

兄タカトシ以上に怠け癖がひどく、面倒ごとはなにかと兄を頼る傾向がある。
逆に行動力は兄より高く、高校入学前から兄と一緒に生徒会の合宿にくっついて行くほど。

天草シノにいつでも生徒会を頼りにしていいと言われ「とても心強いです、権力者とコネができて」と返すなど、人と付き合うのがうまそうな印象がある。

友人には不良っぽいトッキーがいる。