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柊 つかさ(ひいらぎ つかさ)
『らき☆すた』の登場人物でありメインキャラの一人。

声優は「中原 麻衣」(らき☆すた初代声優)
アニメ以降は「福原 香織」

・性別♀
・誕生日、7月7日(蟹座)
・誕生石、ルビー
・誕生花、クチナシ
・年齢、16-19歳
・血液型、B型
・出身地、埼玉県
・身長、158cm
・利き手、左利き
・好き、甘いもの(特にメロンとか)目新しいもの。
・嫌い、ピーマン.オカルト.ホラー
・趣味、料理(家事)
・好きな色、白
・得意科目、家庭科
・苦手科目、体育
「容姿」
ショートヘアを黄色のリボンでカチューシャ風にまとめている。
・髪の色、ラベンダー
・瞳の色、ラピスラズリ

・動物に例えると犬(イメージ的に)
・所属、私立陵桜学園(1年?組→2年E組→3年B組)→調理系専門学校

「キャラパラメーター」
学力「☆2.5」
運動「☆2.5」
オタク「☆1.5」
家事「☆5」
胸「☆2」(小)

・その他、たまに姉とともに巫女さんをしている。

家族構成
父親「ただお」
母親「みき」
長女「いのり」
次女「まつり」
三女「かがみ」
四女「つかさ」☆

・初登場
episode1『活動開始』
1本目『つっぱしる女』 2コマ目。

・住所「埼玉県北葛飾郡鷲宮町鷲宮1丁目8番6号-1」
家は神社で、鷲宮神社がモデルとなっている。
泉こなた、高良みゆきのクラスメイト。
かがみは彼女の双子の姉。
高校のクラスの担任は黒井ななこ。

こなたとは外人から助けられたときに知り合い、みゆきとは1年時の桜藤祭の準備の際に仲良くなった。
一方、かがみの古くからの友人である日下部みさお、峰岸あやのとは高校3年生になるまで疎遠だったが、近頃はメールのやり取りなどもしている。
こなたつながりで小早川ゆたか、田村ひよりとも仲良くしている。

かがみとは全く対称的で料理や家事が得意であるが、勉強は苦手。
性格は天然。

力の抜け具合はレギュラー4人の中でも随一。
休日の睡眠時間は15時間(アニメ設定)
取り柄は病気らしい病気をしたことが なく体が丈夫なこと。

また白いご飯にもマヨネーズをかけるマヨラーでもある(アニメ設定)

料理以外の特技として、あまり語られないが絵が上手い描写がある。
また、進路調査において第二希望が「服飾デザイン学科」であった事から裁縫も得意である可能性が高い。
また、みゆきですら解らなかったブルーハワイの由来を答えた事がある。
料理に関する知識はかなりある模様。
作者曰く「平均レベル」。パラメーターの学力は2.5(平均より低め)だが、学力の高い陵桜学園関係者が大勢いるキャラクターの中での2.5なので、社会全体からすると平均レベルで間違いないのかもしれない。

作中の登場人物でも屈指の名言(迷言)を残している(アニメのみ)
登場当初からボケ役として確立していたが、アニメ第5話にて、テレビ番組を観ているつかさが、番組の中でバルサミコ酢という単語を知り、連呼することにより、アホの子という地位を不動の物にした。
上記以外にもコミケに対して「どこの毛?」
ブルジョアに対して「ヨーグルトですか?」
体育祭ではハードルで転ぶと「あじゃぱ〜」と叫んだり
「どんだけ〜」「そんなの関係ねぇ」「もう立てません…」「こなちゃんのくせに〜」「お餅うにょ〜ん」
「なんだ。 やっさいもっさいか」「よっこいしょういち」「めーす」「ばっちぐー」「あたっとるやないかーい」など挙げれば山のように出てくるカオスな迷言があるが、そのほとんどが声優、福原香織によるアドリブ。

ただし犬の躾の「ちんちん」に関しては原作からある台詞であり、当然ながらアドリブではない。
ちなみに「お餅うにょ〜ん」に関しては、つかさの名言として扱われることが多いが「うにょ〜ん」という表現を最初にしたのはみゆきであり、つかさはそれを復唱しただけである。

原作では高校を卒業したが、作中では進路が明かされておらず、2009年12月発売の「らき☆すた おきらく公式ガイドブック こなたは俺をヨメ!!」にて特技を生かした調理系の専門学校に進んだ事が明らかとなった。

余談だが、つかはとTo Heartに登場する「神岸あかり」の容姿が似ている。