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星熊 勇儀(ほしぐま ゆうぎ)
幻想の系譜に登場するキャラクター。

   概要      
翠香と同じく山の四天王と言われる鬼の内の一人。
明治16年、幻想郷がまだ外の世界と隔離されていなかった頃、人間を苦しめる妖怪を退治すべく地底へと向かった阿弥を救いに向かった紫一行と地底組の
停戦後に勇儀が再び一行の前に現れ翠香と一騎打ちを申し込み翠香が勝利すると勇儀は一行の仲間として同行する。
ちなみに勇儀は上級クラスであり能力も凄まじく高く翠香が強く育ってないと勝目が全く無い…

また勇儀に敗北してもストーリーは進む、また一騎打ちを反故にすると勇儀は怒って撤退し一般妖怪や妖精と戦うことになる。
例として「共鳴での戦闘、札を使う」等が一騎打ち反故に当たる。

ちなみに勇儀はパルスィを仲間にするのに必要なユニットであり、勇儀が居なければパルスィは仲間に出来ないので彼女らを仲間にするには翠香の育成が必須である。

本編でのユニットとしての設定
二つ名「語られる怪力乱神」
LV.21
『6章』『仲間(手加減)』
HP「51」 「51」
力「29」 「20」
魔力「3」「2」
技「14」 「10」
速さ「13」「9」
幸運「6」「4」
守備「25」「17」
魔防「9」「6」
MV(移動力)「6」
武器LV「大B」
スキル「金剛、対人特性、手加減(仲間入り後)」
所持アイテム「大型紅弾」

転生の宝玉使用後↓
二つ名「剛力の一角鬼」
手加減スキルが消滅し、勇儀の本領を発揮できるようになる。

ユニットとしての性能、育成計画