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ルーミア
幻想の系譜に登場するキャラクター。

   概要      
闇を操るの人喰い妖怪。
チルノ、大妖精、ミスティア、リグルらと共に人里から離れた廃れた神社を住処としている。
明治16年、幻想郷がまだ外の世界と隔離されていなかった頃、人間を苦しめる地底の妖怪たちに対することのできるものを象徴とする、人々の拠り所となる人里から東の方に廃れた神社があると聞きやってきた紫一行に自分達の住処である神社を守る為に仲間の妖怪や妖精たちと共に戦う。
戦闘後、巫女が人間と妖怪の中心の立場となりお互いの領域に踏み込んで争いが起きない様にする番人になると約束し、ルーミア達は神社を開けたわす。

外伝条件を満たしているとルーミアが暴走し、巫女が紫から受け取った御札で力を封印してミスティア、リグル等と共に一行の仲間に加わる。
三人を仲間にするには、8章外伝リグル、ミスティアに巫女が話しかけ、巫女がルーミアに話しかける。
その後は巫女でルーミアを撃破すると章終了後に仲間になる。
※ちなみにルーミアを仲間に出来なかった場合は三人共仲間にならないので注意!!※

本編でのユニットとしての設定
二つ名「宵闇の妖怪」
LV「7」
HP「27」
力「10」
魔力「7」
技「7」
速さ「7」
幸運「7」
守備「7」
魔防「8」
MV(移動力)「6」
武器LV「大D」
スキル「闇」
所持アイテム「大型紅弾、傷薬」

クラスチェンジ後↓
二つ名「混沌の宵闇」
クラスチェンジボーナス↓
HP「+5」
力「+5」
魔力「+4」
技「--」
速さ「+3」
幸運「--」
守備「+5」
魔防「+3」
MV(移動力)「--」
使用可能武器「--」
追加スキル「吸奪、貫通」

ユニットとしての性能、育成計画
初期能力は均等であり、成長率も魔力、幸運、以外は伸びやすくLV20まで育ててクラスチェンジさせればかなり強くなる。
またルーミア専用スキル「闇」は自分以外の隣接するユニットの命中、回避を10下げる効果があり、有利に戦える。
しかし隣接する味方にも影響を及ぼし、またルーミアが後衛の場合も前衛ユニットにも影響がある点には注意!!

クラスチェンジすると「吸奪、貫通」スキルがつき、より強力なユニットになる。
育成する際は闇によるデメリットがあるがリグルを前衛にして努力家補正で早めに育てると良い。
育成完了後は本作で最も強力な組み合わせと言われる、やはりミスティア、リグルとの三位一体であり、機動はミスティアの飛行+移動力8を活かした移動役に使うことで早々と目的の場所に向かえ、ルーミアの闇のお陰で相手の命中率も下げてしまえ、力、守備、速さが高く単体でも壁として活躍できるリグル。
この三者が組むだけで本作最強と称えられるほど恐ろしく強いユニットを産み出すことができる。