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霍 青娥(かく せいが)
幻想の系譜に登場するキャラクター。

   概要      
種族は邪仙。
仙人になるべく修業を重ねた人間だったが、邪仙へと堕ちてしまったが仙人としての力をある程度は身につけており、複数の仙術を扱える。
また千数百年以上若さを保ち続けており、キョンシーである宮古芳香の操り主であり、芳香を寵愛している。

明治16年、幻想郷がまだ外の世界と隔離されていなかった頃、人間を苦しめる地底の妖怪たちに対することのできるものを象徴とする、人々の拠り所となる廃れた神社を建て直した妖怪退治に努めている一行を危惧した妖怪山の妖怪たちに奇襲を受けている紫たちの前に芳香を連れて現れた。
芳香の力を増幅させるために巫女から御札の作り方を習う為に博麗神社に訪れ、御札作りを習う代わりに芳香と共に仲間に加わる。

彼女を仲間にするには紫で青娥に話し掛けると仲間になり、芳香も同時加入する。

本編でのユニットとしての設定
二つ名「壁抜けの邪仙」
LV「7」
HP「22」
力「1」
魔力「6」
技「7」
速さ「4」
幸運「5」
守備「7」
魔防「6」
MV(移動力)「5」
武器LV「魔C」
スキル「壁抜け、治癒」
所持アイテム「吸奪術弾、傷薬」

クラスチェンジ後↓
二つ名「傲岸不遜の邪仙」
クラスチェンジボーナス↓
HP「+4」
力「+1」
魔力「+4」
技「+2」
速さ「+2」
幸運「--」
守備「+4」
魔防「+3」
MV(移動力)「+1」
使用可能武器「札E」
追加スキル「加護」

ユニットとしての性能、育成計画
初期能力は中盤登場のユニットとしてはやや物足りない強さ。
特に力や速さが低く武器重量や敵の速さの差から追撃を受けやすく回避率に悩まされる。
能力が順調に上がれば良いがレベルアップ吟味しなければへたれる事が多く戦力的に不安があるのでクラスチェンジ後は札使いとしての治癒役や「加護」スキルで後衛についてフォローに回ることが多い。

彼女を本格的に運用したいならドーピングするか、転生の宝玉での再育成が必須であり、クラスチェンジ後なら札を使いまくってレベル上げし再クラスチェンジする頃にはかなり強くなる。
しかし再クラスチェンジに資金が掛かるが、青娥娘々LOVEな方は愛の力で彼女と共に頑張ろう!!