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河城 にとり(かわしろ にとり)
幻想の系譜に登場するキャラクター。

   概要      
種族は河童。
妖怪の山に住む人間に友好的だが人見知りをする。
また高い技術力を持っており着ている服は光学迷彩スーツである。

明治16年、幻想郷がまだ外の世界と隔離されていなかった頃、人間を苦しめる地底の妖怪たちに対することのできるものを象徴とする、人々の拠り所となる廃れた神社を建て直した妖怪退治に努めている紫一行の存在を危惧した妖怪山の妖怪たちの博麗神社奇襲チームに加わる。
博麗神社で敗れ妖怪山にやって来た一行を不本意さを抱きながらも出撃する。

彼女を仲間にするには11章で河童に攻撃せずに、巫女で話し掛けると仲間になる(仲間入り後、河童に攻撃すると再び敵になるので河童には絶対に攻撃しないように)
また彼女の加入は椛を仲間にするのに必要なユニットであり同時に11章外伝に進む為の重要キャラなので是非とも仲間にしておこう。

本編でのユニットとしての設定
二つ名「水棲の技師」
LV「14」
HP「28」
力「9」
魔力「2」
技「17」
速さ「9」
幸運「9」
守備「16」
魔防「4」
MV(移動力)「5」
武器LV「大C」
スキル「水棲、潜伏」
所持アイテム「大型紅弾、傷薬、遠距離大型紅弾」

クラスチェンジ後↓
二つ名「超妖怪弾頭」
クラスチェンジボーナス↓
HP「+3」
力「+2」
魔力「+5」
技「+6」
速さ「+3」
幸運「--」
守備「+5」
魔防「+1」
MV(移動力)「+1」
使用可能武器「札E」
追加スキル「必殺」

ユニットとしての性能、育成計画
初期能力は技師の名に相応しく技の値が飛び抜けて高くHPと防御も高い。
成長率は力、速さ、魔防が伸び悩む…

クラスチェンジ後は札が使えるようになり育てやすくなるが力や速さはあまり上がらない事が多い。