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赤髪のシャンクス(あかがみ)

声優は「池田 秀一」
誕生日は3月9日(シャン=3、ク=9)
西の海出身。

所属・赤髪海賊団大頭
懸賞金「現時点では不明」

四皇と呼ばれる4人の大海賊の一人。
赤髪と左目の3本傷、黒いマントが特徴の隻腕の剣士。ルフィが海賊に憧れるきっかけとなった人物。
大海賊としての圧倒的な風格と、能天気に見えるほどの大らかさを併せ持つ。自分への嫌がらせは平気な顔で見過ごすが、自身の友を傷つける者には強い怒りを露にする。
覇王色の覇気を扱う(他、見聞、武装色の覇気も使える模様)

覇王色の威力は白げ海賊団の若い衆を気絶させる程の実力。
世界中を自分の目で見て回りたいと語っており、五老星からは「暴れさせればこそ手に負えんが、自分から世界をどうしようという男でもない」と評されている。

海賊王『ゴール・D・ロジャー』の元で雑用として少年時代を過ごし、この頃にロジャーからトレードマークの麦わら帽子を受け継いだ(後にこの麦わら帽子はルフィに受け継がれる)

白ひげ海賊団とは何度も相見え、27年前のシキとのエッド・ウォーの海戦にも参戦した。
24年前、ロジャーの処刑を涙ながら見届け、自身の海賊団を結成すべくバギーを仲間に誘うが断られた(それ以降は頂上戦争まで一度も会ってない)

その後、ベックマンらと赤髪海賊団を旗揚げし、世界屈指の大海賊として名を上げていく。
世界最世界最強の剣士『鷹の目こと、ジュラキュール・ミホーク』とはライバルであり、その決着は着くことなく、今では伝説として語られている。

主人公、モンキー・D・ルフィの憧れの人物でもあり、命を救った大恩人でもある。
この時に腕を失う。


マリンフォード頂上戦争の前日、白ひげを討ち取ろうと目論んだとされる同じ四皇のカイドウと小競り合いを起こし介入を食い止めた。

エースと白ひげの死亡後、白ひげ海賊団が敗走する中マリンフォードに現れ、コビーを赤犬から守ると、海軍、白ひげ海賊団黒ひげを牽制し戦争を終結させた。