第1話クライマックス


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GM:では、クライマックス開始だよー
GM:シーンプレイヤーはPC2、東十条司(ひがしじゅうじょう・つかさ)。
GM:PCは全員が自動登場だッ!

GM:で、ここで「実は神姫ねーさんの住居効果を適用されていた!」が発動w
GM:回復ダイスどぞー おそらく、これでほぼ満タンになるはず。
ツカサ:#3d6 HP回復分(ダイスを振る)出目「1・6・4」で11点回復です。
ゲルヒルデ:#3d6 MP回復分(ダイスを振る)出目「6・5・4」で15点回復!

GM:なお、演出あればどぞ?w > 神姫の住居効果
神姫:「この街の総ては護るわ‥神様の力を借りてでも、(小声で)如何な代償を払ってもね」
神姫:ということで、住居効果と同時に演出で《千変万化》

神姫:「くらかみさま くらかみさま」(“ぐら神”様 “ぐら神”様)
神姫:「やつのくに ななつのせのもり かみたるなばぐらはのみこと」(八つの大地と七つの海に囲まれた国の守護神たるナヴァグラハ様)
神姫:「おんみのつかいたるななつせのにえみこ“みき”がねがいたてまつる」(神に仕える七瀬の贄たる巫女、“神姫”が祈りと共に願います)
神姫:「われによりてわがみをしろとなしたまえ そのちからとわざをあらわしたまえ」(この身を依り代として、神の力を具現化して下さい)
神姫:「わがみとたまをあがとなし そのわざにこたえん」(その代償として、この躰と魂を捧げます)

神姫:“ぐら様”が半実体化しつつ神姫の肉体に降りて取り憑く。
神姫:頭頂部には狐耳を生やし、両の瞳が金に輝く。
神姫:全身から金の神気を放ち、その権能(ちから)で玉串が祭事に遣われるような刃のない銅剣に姿を変える。
神姫:その溢れるマナの波及効果で皆を回復させます。

ゲルヒルデ:おー、ぱちぱち(拍手)
ツカサ:「姫姉さま‥‥」と変身した姿に驚きつつ
魔獣クウエルス:「おのれ、神の眷属がこのような場所に!」
神姫:「この街の総ては護るわ‥そう言ったわよね」 普段と違う淡々とした口調で。
魔獣クウエルス:「戯言を! ならば、その肉ごと神を喰らい尽くしてくれる!」
魔獣クウエルス:「行け、我が眷属どもよ!」
魔獣クウエルス:「彼奴らクエスターを倒し、この街全てを奈落に飲み込むのだ!」
魔獣クウエルス:「闇の太母よ、我らに仇なす愚か者を屠り、その魂を貴方に捧げん!」
神姫:「‥‥遅いわ。もうこの身の総ては“ぐら様”のもの。‥‥生まれる前からね」

忠仁:「おっと。お前が食らうのは鉛弾さ」 銃を構えながら、カードを引く。
忠仁:“戦車”のカード――勝利と侵略。
忠仁:「約束された勝利の銃! アーケインライフル!」

ゲルヒルデ:「九曜に仕えしモノ、でありますね」
ゲルヒルデ:「では私も『変身』いたしましょう」
ゲルヒルデ:身体が光に包まれてルーンメタルを身に纏いその手にはピアッシングルーンを構える
ゲルヒルデ:「全てを貫く槍、きゅあらんさー(棒)」
忠仁:「めんどくさいからつっこまないぞ」>ゲルゲレン子
神姫:あー、こっちの方がかっこいいw
ゲルヒルデ:「?」首を傾げる
ツカサ:「まあ、愛らしい」と喜色をあげてみる
神姫:「司ちゃん、“みーはー”」w

ツカサ:「皆で力をあわせれば‥‥、クウエルス。貴方を倒します!」と気丈にねめつけます
うすは:「御託はいい。葉月を返してもらう」
うすは:と土を割って地面からから出てきましょうか
魔獣クウエルス:「‥‥もはや貴様らに“死”以外の運命はない!」
魔獣クウエルス:「死ね、クエスターども!」

忠仁:「ふ‥‥ 残念だったな」
忠仁:カードを見せます。「“死神”の逆位置」。
忠仁:「既に死の運命は逆転している!!」
忠仁:こっちもアーケインライフルを時空鞘から準備ー

GM:では、戦闘開始です
ゲルヒルデ:では演出のみだったルーンメタルとピアッシングルーンを装備。 > 戦闘開始


第1ラウンド


GM:セットアップ!
ツカサ:特にセットはないです。
神姫:せっとあっぷはなし
忠仁:こっちもー
ゲルヒルデ:セットアップ無し
魔獣クウエルス:《集団統率》を使用。配下のモブ(インプ)全員の行動値を「12」に変更!
インプたち:セットアップなし。
神姫:まずい、先攻される
GM:ではセットアップ終了!
ゲルヒルデ:仕方ないですね

GM:いにしあちぶー
ゲルヒルデ:ヴァルキリーウィング!大空は私のモノ
ゲルヒルデ:背中から輝く翼を広げて宙に浮きます
魔獣クウエルス:「その翼を切り刻んでやる! エクスカリバー!」
魔獣クウエルス:イニシアチブタイミングで《ニョルド》をゲルヒルデに使用!
魔獣クウエルス:口から奈落の瘴気を帯びた烈風を吹き出し、飛翔した少女(ゲルヒルデ)の翼を切り刻む!
ゲルヒルデ:うえ
神姫:銅剣を正眼に構えて司を庇うようにw
魔獣クウエルス:#15d6 <神>属性ダメージなので軽減不可!(ダイスを振る)合計49点だ!
GM:ふふふ。今日のあたしは出目が走ってる!(気がする)
忠仁:期待値は52.5だぞ
ゲルヒルデ:それと水を差すようで悪いが‥‥ 期待値越えてませんよ?
GM:ち、気づきやがった!w
GM:いいんだい! ゲルヒルデが脱げばそれでいい!
ゲルヒルデ:「く、あぁぁぁぁー!」 まぁ、ブレイクで。
GM:瘴気にまみれた風は、ゲルヒルデの衣装を次々と蝕んでいく!
神姫:「いきなり“神鳴”とは‥‥ 大盤振る舞いね」
ゲルヒルデ:「たとえ嵐に打たれようと、この翼は折れません」 ふらふらしながら飛んでいる。


GM:では次。
GM:行動値12のインプ×4 ⇒ 魔獣クウエルスの順番で行動するよっ
GM:インプたちは1d6でターゲット決定し、単体に魔法攻撃かな。
1d6: 1-2:ヒルデ、3:神姫、4:司、5:うすは、6:忠仁
GM:(ダイスを振る×4)司に2体、ヒルデに1体、忠仁に1体!
ツカサ:魔法だから、抗魔判定か


インプA:#2d6+7 ツカサに火炎魔法!(ダイスを振る)出目「3・4」で達成値14!
ツカサ:#2d6+7 抗魔(ダイスを振る)出目「5・1」で達成値13‥‥
うすは:1MP払って《献身》でカバーアップ。
インプA:#2d6+11 火炎魔法のダメージロール(ダイスを振る)合計16点の<炎>属性ダメージ。
うすは:じゃあ取り合えず、前に出て無言で[攻撃]を食らう演出で。
うすは:かなりの攻撃だったが、表情は変わらない。


インプB:#2d6+7 ゲルヒルデに火炎魔法!(ダイスを振る)出目「2・4」で達成値13!
ゲルヒルデ:《ソニックコンバット》を使用して判定値+2
ゲルヒルデ:#2d6+5+2(ダイスを振る)

ゲルヒルデが気合いを込めて振ったダイスの出目は「1・1」。

ゲルヒルデ:きゃー ファンブル?!
ツカサ:おおっとw
忠仁:実にポンコツだねえw
神姫:これは是非使うべきですね。ヒルデに《繕う因果》を使用。振り直しどうぞ。
神姫:「“ぐら様”。因果を曲げて!」 金色の瞳が時間を一瞬だけ巻き戻す。
ゲルヒルデ:すみませぬ。どうぞよろしく。では振り直します。(ダイスを振る)出目「1・6」で達成値14。
ゲルヒルデ:くらりとふらついたところに襲いかかるインプの火炎魔法。しかしその身を魔力の輝きが覆う!
GM:では、一瞬、ヒルデの翼が奈落の瘴気に蝕まれ、動かなくなったが‥‥
GM:そこに神姫が因果干渉! 間一髪、火炎魔法を避けることができた!
ゲルヒルデ:「今のは‥‥ 神姫ですか? 感謝します」


インプC:#2d6+7 ツカサに火炎魔法!(ダイスを振る)出目「5・6」で達成値18!
ツカサ:#2d6+7 抗魔(ダイスを振る)出目「2・1」で達成値10‥‥
うすは:1MP払って《献身》でカバーアップ。
インプC:#2d6+11 火炎魔法のダメージロール(ダイスを振る)合計16点の<炎>属性ダメージ。


インプD:#2d6+7 忠仁に火炎魔法!(ダイスを振る)出目「2・3」で達成値12!
忠仁:#2d6+4 抗魔(ダイスを振る)ん。出目「3・1」で達成値8。ダメージどぞ。
うすは:1MP払って《献身》でカバーアップ。
インプA:#2d6+11 火炎魔法のダメージロール(ダイスを振る)合計23点の<炎>属性ダメージ。
ツカサ:介入手段ないので、どうぞー。
GM:ああ、マジックシールド温存しておくのね。OK。
神姫:魔獣が怖いです
うすは:ん。まだ生きてる。残りHPは19点。
神姫:えー?w
GM:こ、これがアルシャードセイヴァー! 初期作成でHPがこんなに多い!w
ツカサ:さすがガチディフェンダー
魔獣クウエルス:「馬鹿め! ダークレイスが人間に媚びるか!」
魔獣クウエルス:「シャードなぞに唆され、我らが使命を忘れたその身、ここで朽ち果てるがよい!」
うすは:「‥‥媚びてなんか、いない」
うすは:「私は、一番前が、好きなだけだから」
神姫:「媚びるのではなく彼女は“選んだ”のよ。そんなものもわからずに超越者ぶるな!」


GM:次。魔獣クウエルスさんいくよー
魔獣クウエルス:では‥‥カバー役がいるなら、どうせ一緒だ。そいつから落とそう。
魔獣クウエルス:オリジナルエネミー特技《マインドリッパー》炸裂! 射程「視界」で対象は「うすは」!
魔獣クウエルス:<闇>4d+10+BS「マヒ」を与える魔法攻撃だッ!
魔獣クウエルス:#2d6+9(ダイスを振る)出目「5・1」で達成値15。
うすは:抗魔 #2d6+4(ダイスを振る)出目「5・5」で達成値14。妖怪「いちたりない」きたー
GM:かかか! では、ダメージロールいくぜぃ!
魔獣クウエルス:加護《トール》を使用! <神>属性に変更し、ダメージロールに更に+10d6!
魔獣クウエルス:#4d6+10+10d6(ダイスを振る)合計67点の<神>属性ダメージ!
うすは:流石に同属の闇の一撃はきついわー ブレイク。
GM:幼女ブレイク!
GM:‥‥素だと耐えられてるんだよな、これw
ゲルヒルデ:そうだねw
うすは:インプさえいなければ‥‥!
神姫:私ならほぼ二回死ねるわw
魔獣クウエルス:「どうした。その程度か?」 嘲笑う。 > うすは
魔獣クウエルス:「クエスターの真似事など、無意味だ」
うすは:「腕がもげてもいい、足がもげてもいい」
魔獣クウエルス:「!」
うすは:「葉子が、おかしが、あの日々が」
うすは:「ただ、欲しい!」
ゲルヒルデ:「その欲望を肯定します」 > うすは
うすは:「‥‥どうも///」 > ゲル子
GM:どもるようじょすてきw


GM:ではイニシアチブ。司&神姫、どぞー
ツカサ:では、私から行きます。やはりインプを掃討すべきですよね。
ツカサ:ムーブで1発《チャージショット》、マイナーで3MP《ブーストマジック》
ツカサ:オートで2発《スフィアマジック》、メジャーで《ファイアアロー》をインプABに。


神姫:やっと行動手番ね。回復魔法って言いたいトコだけど、どちらもブレイクしてるのよねぇ
忠仁:実は回復魔法、あんまりつかいどころがないよね

GM:ぬ。判定どぞー
ツカサ:#2d6+9 魔導(ダイスを振る)う、出目「2・2」で達成値13‥‥
神姫:ということで《リトライ》。振り直しどうぞ。
ゲルヒルデ:折角シーン一回のスフィアマジックですしねw
神姫:「皆。自分の望みをもって生きているわ。そうでしょ、司ちゃん?」 因果は既に曲げているわ。
魔獣クウエルス:「ハ! 神の傀儡が!」
魔獣クウエルス:「“定め”を守るためならば手段を選ばぬ“神”が、それほど恋しいか!」
魔獣クウエルス:「奈落の力があれば、どんな因果も法則も凌駕できるものを‥‥!」
神姫:「私は‥‥ 生まれる前から“神の贄”よ。聞いてなかったの?」 アルカイックスマイルで。
ツカサ:「ご助力、ありがとうございます」 > 姫姉さま
ツカサ:#2d6+9 魔導 再判定(ダイスを振る)出目「5・1」で達成値15!
ゲルヒルデ:ちょっと上がった

GM:では、インプABのリアクションね
インプA:#2d6+5 Aの抗魔(ダイスを振る)出目「2・6」で達成値13。

インプB:#2d6+5 Bの抗魔(ダイスを振る)出目「5・6」で達成値16。
ゲルヒルデ:うえ‥‥
忠仁:これはひどいw
ツカサ:うわ。これはムネン。
魔獣クウエルス:《バルドル》使用! ここでインプAの判定達成値を+20!
ゲルヒルデ:なん‥‥だと‥‥ッ?
ツカサ:ということはAB両方が回避か‥‥
GM:魔獣の咆哮が響き渡る!
GM:それは、ツカサの詠唱を遮り、呪を絡ませ、蝕んでいく‥‥!
魔獣クウエルス:「東十条の小娘よ。我が、ただ貴様らに何年も封じられていたと思うか?」 ククク
魔獣クウエルス:「貴様らの魔術など、我らには通用せぬ!」
魔獣クウエルス:「さぁ、絶望するがいい! その怯えを。その打ち砕かれた矜持を、我に喰わせろ!」
忠仁:「だが断る」
ツカサ:「例え、私の力が通じなくとも。皆の力があれば‥‥ 戦えます!」
ツカサ:「皆の力を受けて、だから今。私はここに居る‥‥!」

 ここで、しばらく皆で相談タイム。
回数制限特技や魔法弾のことも考慮した結果、一匹でも倒しておこうとの結論になった。

うすは:加護《エーギル》をBに。
GM:では、魔獣クウエルスの支援を受けていなかったBの達成値が-20される!
インプB:「キャオーッ?!」 ダメージロールどぞ!
ツカサ:ダメージロールの直前 5MP《勝利の風》
ツカサ:#5d6+7 (ダイスを振る)合計23点の<炎>属性ダメージ。
インプB:あ。残り5点で生きてるーッ!w
神姫:うわぁ‥‥!w
GM:これが、アルシャードセイヴァー! 敵も味方もタフだぜ!w
ツカサ:う、残念。でも薄羽さんが殴れば沈むかも。


GM:では次。神姫どぞー
神姫:待機を宣言します

ではイニシアチブ。
次はブレイク組2名か。
ゲルヒルデ:では先に動いて良いですか?>うすはさん
うすは:ゲルさんどぞー

GM:ここだな。ミドル戦闘を見ていたクウエルスが先に動くぞ。そちらの主戦力を排除する!
魔獣クウエルス:「地に堕ちよ、戦女神!」 《ニョルド》2発目! ブレイク中のゲルヒルデに放つ!
ゲルヒルデ:「なにやら狙われているようです‥‥」
魔獣クウエルス:#15d6 そんだけ、エクスカリバーを警戒しているのだッ!
魔獣クウエルス:(ダイスを振る)合計45点の<神>属性ダメージ!
魔獣クウエルス:「カカカ! 東十条の魔術も! エクスカリバーの戦乙女も!」
魔獣クウエルス:「我が魔力の前には無力だ!」

神姫:《イドゥン》をゲルヒルデに。フルゲージになってもらいましょう。
神姫:「愚劣な思考。地に“堕ちた”のではなく天から“降りた”と言えぬか?」
神姫:神姫が銅剣を振り下ろすと、ヒルデが死んだという“結果”が断ち切られる!
神姫:「天使というなら、最後までその翼で高天原まで舞ってみせよ」段々神憑ってきましたw
ゲルヒルデ:「光が‥‥ これが神姫の、九曜の力!」
ゲルヒルデ:「天使を名乗る気は有りませんが、舞って見せましょう。天の彼方まで!」
インプA:「‥‥イイキニナッテヤガル」
インプB:「イイキニナッテヤガル」 ケホッ
ゲルヒルデ:「きゅあらんさーですから」


ゲルヒルデ:ではこちらの番でしょうか?
GM:キミとうすはの手番だね。
ゲルヒルデ:こちらから動きます、
ゲルヒルデ:ムーブでAにエンゲージ、マイナーで《ディスチャージ》、メジャーでAを殴ります。
ゲルヒルデ:#2d6+8(ダイスを振る)出目「6・4」で達成値18。
インプA:#2d6+4 回避判定っ(ダイスを振る)出目「2・6」で達成値12。が、頑張ったよ! ダメージどぞ!w
ゲルヒルデ:#2d6+19 ダメージ(ダイスを振る)合計26点の<雷>属性ダメージ。
インプA:キャーキャー! 残り2点でイキテルー! クケケェ!
ゲルヒルデ:「そういえばブレイクしたときに『ぷりんせすふぉーむ』と言うのを忘れていました」


GM:では次。うすはーどぞー
うすは:ムーブでインプABにエンゲージ。メジャーでBを殴る。
うすは:#2d6+9(ダイスを振る)出目「2・2」で達成値13!
インプB:#2d6+4 回避っ(ダイスを振る)よしっ、出目「6・4」で達成値14!
インプB:「クケケケ。アタラナーイ」 両手をパンパン叩き。挑発。


GMでは次。忠仁の手番!
忠仁:じゃあアーケインでAB狙いかな。正直GMのダイス目が良くて当たる気が全くしないが‥‥w
忠仁:#2d6+5 アーケインで攻撃(ダイスを振る)出目「5・5」で達成値15。
インプA:#2d6+4 回避っ(ダイスを振る)出目「2・2」で達成値8。
インプB:#2d6+4 回避っ(ダイスを振る)出目「1・5」で達成値10。
GM:きゃーw 両方とも命中だね。ダメージロールどぞ!
忠仁:#2d6+14(ダイスを振る)合計21点の<殴>属性ダメージ。
GM:インプABは忠仁の銃弾に貫かれ、一瞬で塵芥と化して消えた!
忠仁:「まず2体‥‥ 先は長いな」
魔獣クウエルス:「おのれ小僧!」
ゲルヒルデ:「やりますね。セイヴァー」
神姫:「流石は大地に愛された男」
ツカサ:「凄い‥‥」 落ち込む自分を叱咤しつつ。
忠仁:ダメージ自体は一番低いんだがなw


GM:では次。待機してた神姫の手番だ。
神姫:移動しても攻撃届かないし、回復できる対象もいませんから「行動放棄」します。
魔獣クウエルス:「どうした。貴様は高見の見物か? 威勢のいいのは言葉だけか?」 ククク。
神姫:「神は世を統べるが只上にあればよいのさ」


GM:全員が行動済みとなったので、第1ラウンド終了だ。
GM:クリンナップは特に何もないね? では次だ!



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