無題:part1 > 112(アルミン×サシャ)


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part1>>112



「ふふふ、それでは、交渉成立。ですね」
サシャは楽しそうにそう言って、ニンマリと笑うと、アルミンの手から例の肉をひょいと
取り上げた。そして、その肉を撫でながら、何やらぶつぶつと呟いている。その内容まで
はアルミンには聞こえなかったが、おおかた感激の言葉でも話しているのだろう。

「それじゃサシャ、約束は……?」
アルミンがはやる気持ちでサシャに促すように言った。

「あ、そうですよね。分ってます」

どきどき……。

サシャは手に持った肉を棚の上に置き、こちらに身体を寄せてきた。お互いの顔と顔が接
近し、もう目と鼻の距離に彼女の存在がある。彼女の髪の毛からは、彼女らしいフローラ
ルの香りが漂ってきた。

そっか……、これが森の香り、なのかな。アルミンはそんなことを思った。彼女は狩猟民
族だから、こういう匂いの中で育ってきたのかも。アルミンがそんなことを考えていると、
サシャはアルミンの洋服のボタンを外そうとしてきた。

「あ、ちょ……、ちょっと待って」

そう言うとサシャの手が止まった。何度も何度も静止されて、不思議に思っているかもし
れない。注文が多い人だなぁ、と面倒くさがられているかも……。

「あのさ、先に僕がサシャの服を脱がしてもいいかな……?」

「え、あ、はい……、構いませんよ。」
サシャも僕の問いにちょっとびっくりしたようだったが、そう答えた。


アルミンはサシャの洋服のボタンを外しにかかった。サシャの首元の方から、ゆっくりと
ボタンを外していく。ボタンを一つ外すごとに、サシャの柔らかい、女性の匂いが、微か
に漏れ出してくるような気がする。その匂いを全て自分のものにしようと、アルミンはサ
シャの髪や首筋に顔を近づけ、何度も深呼吸をした。

彼女のボタンを外しながら、アルミンは思った。

そうか、女物の服はボタンの掛け方が男の物とは違うんだな。これはちょっと、外しにく
いや。それにしても、サシャってこんなに良い匂いがするんだ。いつも遠くから見てるだ
けだったから気付かなかった。このままずっと、こうしていたいよ。

気付けばサシャの洋服のボタンは上から半分ほどまで外れ、胸元が露わになっていた。い
つもなのか、今日だけなのか分からないが、ブラジャーはしていなかった。彼女の大切な
ふくらみが、上から覗き見れる状態になっている。このままボタンを外していけば、もう
すぐ全部見れるようになるだろう。

「サシャ……、本当にいいの?」

アルミンは一応彼女に確認した。というのも、彼女は少し怯えた様子を見せていたからだ。
もしかしたら、彼女もこういうことは初めてなのかもしれない。僕とのこうした行為が、
彼女にとって嫌な思い出にならないだろうか。そういうことをアルミンは心配していた。

「うん……」
サシャは迷うことなく、小さく頷いた。そのことでアルミンも覚悟を決めた。


サシャの服のボタンはもう全部外され、思っていたよりふくよかだったそのふくらみが、
アルミンの目の前に晒されている。彼らの体勢は、アルミンがサシャを後ろから抱きかか
えるような形になっており、サシャの背中越しに、アルミンはサシャの乳房と、その先端
にある突起を見ることが出来る。サシャは手で隠すでもなく、アルミンの為すがままにな
っていた。それもそのはずで、正面から見られるのであれば、手で隠すのは割と簡単であ
ろうが、後ろから見られると、なかなか隠すのは難しい。無理に隠そうとしても手をどか
されてしまうし、それならと、潔く見せることにしたのだろう。

「うう、サシャの胸、きれいだ……」

生まれて初めて見る女性のふくらみに、アルミンは感激していた。ごくり、と生唾を飲み
込み、震える手をサシャの胸に当てがう。自分の冷たい手を、こんなところに置いて大丈
夫なんだろうか、と思いながら……。

「あっ……」

サシャは思わず声を漏らした。それに反応して、アルミンは彼女の胸から手を離した。


「大丈夫?」

と、声をかけてみた。

「大丈夫……です。ちょっと、びっくりしただけ」

「そうか……、じゃあ、続けるよ……」

ふぅ、と息をついて、呼吸を整え、再び手を彼女の乳房に添える。そのまま軽く撫でてみ
ると、彼女はビクっと体を強張らせて反応した。どうやら相当緊張しているようだ。やっ
ぱり彼女も初めてなのだろうか……。

「揉むよ……」

自分は何を予告しているんだろうか。何か変な感じがしたが、気にせずゆっくりと胸を揉
んでみた。手はいつの間にか温かくなっていた。自分も紅潮して、身体が火照っている。

や……、柔らかい……。

初めて揉んだ女性の乳房は、天国のような感触がした。


そのままどれぐらいの間彼女の胸を揉みしだいたろうか。アルミンの両手はしつこく、い
やらしく彼女の両乳房を弄び続けた。アルミンの人差し指と中指の指先が、その先端の小
さな突起に触れるたびに、彼女は小さな呻き声を上げた。

「ん……」

アルミンはその卑猥な声を聞きながら、自分の身体の奥底から、残酷な衝動が湧き上がっ
てくるのを感じずにはいられなかった。

犯したい……、壊したい……、陵辱したい……。

知ってのとおり、アルミンはずっといじめられっ子だった。周囲から、負の感情ばかりを
ぶつけられた。力の無い自分は、人から叩かれて、蹴られて、虐げられる毎日を送ってい
た。そんな経験が、彼の深層心理に深い闇の部分を作り上げたのだろう。そして彼は今、
目の前の女性、サシャに対して、絶対的な力を行使できる立場にいる。今まで自分がいじ
めっ子からされてきたことを、この女性にすることが出来るのである。

ごくり……。生唾を飲み込む音とともに、アルミンの表情が徐々に狂気と残酷性を帯びて
きた。


そのままどれぐらいの間彼女の胸を揉みしだいたろうか。アルミンの両手はしつこく、い
やらしく彼女の両乳房を弄び続けた。アルミンの人差し指と中指の指先が、その先端の小
さな突起に触れるたびに、彼女は小さな呻き声を上げた。

「ん……」

アルミンはその卑猥な声を聞きながら、自分の身体の奥底から、残酷な衝動が湧き上がっ
てくるのを感じずにはいられなかった。

犯したい……、壊したい……、陵辱したい……。

知ってのとおり、アルミンはずっといじめられっ子だった。周囲から、負の感情ばかりを
ぶつけられた。力の無い自分は、人から叩かれて、蹴られて、虐げられる毎日を送ってい
た。そんな経験が、彼の深層心理に深い闇の部分を作り上げたのだろう。そして彼は今、
目の前の女性、サシャに対して、絶対的な力を行使できる立場にいる。今まで自分がいじ
めっ子からされてきたことを、この女性にすることが出来るのである。

ごくり……。生唾を飲み込む音とともに、アルミンの表情が徐々に狂気と残酷性を帯びて
きた。


いいぞ……。いいぞ……。

半裸のサシャを上から見下ろし、彼女の羞恥に満ちた表情と、恥ずかしさに身をよじる動
作をじっくりと観察する。自分は服を着ており、彼女は服を着ていないという、立場の完
全な優位性を堪能する。

そうさ、彼女に先に服を脱がせたのは、この優越感を楽しむためなんだ。どうだいサシャ、
僕みたいな劣等生の前で裸になるのは悔しいだろ? どうせ君も心の中では僕のことを
ずっと馬鹿にしてきたんだろ? 今度は僕が君のことを馬鹿にする番さ。今まで苦しみに
耐えてきた僕のような人間が、君たち生意気な女から全てを奪ってやる番なんだ。

アルミン自身も、自分の心の中にこんな闇が隠されていたことに驚いたが、それに気付く
と、今自分がしている行為に対して、断然興奮してきた。

「サシャ……、まだ足りないね」
「え?」
サシャは意味が分らず聞き返した。
「こんなんじゃ、まだまだ足りないって言ってるんだよ」


アルミンの語調の変化や、表情の変化に気付き、思わず身構えるサシャ。そんなサシャの
両手を乱暴に押さえつけ、ベッドに押し倒し、嫌がる彼女を無視して強引にキスをし、さ
らに舌を彼女の口から中に突っ込んだ。
「ん、ん~!!」

抵抗するサシャを力で制し、さっきより強い力で胸を揉む。痛さと恥ずかしさで、もがき
苦しむサシャ。その姿を見て歪んだ感情を満足させるアルミン。こんな酷い扱いをされる
とは思っていなかったのだろう。サシャの目にはうっすらと涙が浮かんでいた。

「まだまだ、こんなんじゃ全然足りてないよ……?」

アルミンの非情な呟きを聞いて、サシャは自分のやったことを後悔した。アルミンがこん
なに変態だったなんて思わなかった。自分はボロボロにされてしまうかも。そう思うと恐
怖がこみ上げてきた。

「や……、やめて、お願い」

サシャは哀れな声で懇願を始めた。


「ん、サシャ、さっきやめてって言ったかい?」

アルミンがサシャに顔を近づけて聞いた。

「は……、はい、もうやめて下さい……。許して下さい……」

サシャは上目遣いで、泣きそうな声で許しを請うた。

アルミンには、その姿がたまらなく愛おしく感じた。それと同時に、腹の底から湧き上が
ってくる衝動があった。その衝動を表に出さぬよう、努めて穏やかに彼女に話しかける。

「サシャ……、約束違反は駄目だよ。この身体を好きにして良いって言ったのは君じゃな
いか。それとも君は僕との約束を破るって言うのかい?」

「……」


サシャは黙っていた。約束を破ると言っても怖いし、約束を破らないと言っても酷いこと
をされる。ただ、この状況から逃れられないことを実感していた。

サシャは震えていた……。

そのことを見て取ったアルミンは、下卑た笑いを浮かべながらこう言った。

「ふふ、いいよ、やめてあげないこともない」

「ほ、本当ですか……!?」
サシャは縋るような様子で聞いてきた。もはや成績10位以内の兵士の面影はない。恐怖
に怯える、一人のか弱い少女になっていた。


「本当さ……。僕は君のように約束を破らない」
アルミンに思い切り皮肉られて、自分を恥じたのか、下を向くサシャ。

「ただ……」
と言って、アルミンが含みをもたせた。

「ただ……?」
緊張した面持ちでじっと次の言葉を待つサシャ。

「僕の目の前で、オナニーをしてくれたらね……」
「……!」


その言葉を聞いた瞬間、サシャに身体中を舐められたような悪寒が走った。ぞっとして身
を縮こまらせた後、ゆっくりと顔を上げ、アルミンの顔色を伺った。アルミンの顔はさっ
きよりずっと卑しさを増し、気持ちの悪い怪物のようになっていた。アルミンはサシャに
見られていることに気付くと、じゅるりと大きな音を立てて舌なめ擦りをした。そのこと
がサシャに更なる嫌悪感を抱かせた。

「あ……、あの、オナニーって……?」

「あん? オナニーも知らないのか?」
アルミンは不愉快そうに言い放った。そしてベッドの方を指差して言う。

「そこで全裸になって、脚広げて、お前の一番恥ずかしい所触りながら、アンアンよがって見せろって言ってるんだよ、この馬鹿女!」

アルミンは手近にあった机を蹴り、今まで自分をいじめてきた人間に怒りをぶつけるよう
な剣幕で激しく喚いた。


「ひっ……!」

ただでさえ怯えていたサシャは、このような剣幕で怒鳴り付けられて、ついには泣いてし
まった。

目の前で、ぐすんぐすんと泣いているサシャを見て、罪悪感を感じるどころか、逆に陶酔
感を感じているアルミン。

「さあサシャ、泣いたって許さないぞ。その下に穿いている物も全部脱いで、早くそこで
オナニーをして僕に見せるんだ……。早く!」

ビクッ……! サシャは叱り付けられるようにそう急かされると、恐怖に身体を震わせた。
そして、怯えて抵抗することもできず、ズボンを脱ぎ、ショーツ一枚の姿になって、ベッ
ドの上に座り込んだ。そのまま脚を開き、おずおずと自分の胸や股間をまさぐり始めた。

それを見てアルミンは愉しそうに笑った。

「そうだ……、やれば出来るじゃないか……」

サシャはベッドの上で淫らに脚を広げ、白いショーツの上から、隠された部分を不器用に撫でている。左手の指先を口に咥え、羞恥に目を伏せながら、卑猥なすじをなぞるかのように動く右手の指先……。

その指先が、サシャの敏感な所に触れるたび、彼女の白い乳房と柔肌は、みずみずしく脈打ち、若い女性の汗と独特の臭気を飛散させる。

アルミンが尋ねた。
「ずいぶんと不器用だね……。こういうこと、普段しないのかい?」

「……」
サシャは無視をした。答えたくないのだろう。アルミンはさらに続けた。

「してないことはないみたいだね……。いつも誰を想像しながら、やってるの……?」
「……!」

サシャは何も言わなかったが、一瞬怒った様子に見えた。それを見て、アルミンは余計に悦んだ。


気付けばサシャの下着は、びしょびしょに濡れていた。先ほどのアルミンの問いかけで、
何かを想像したに違いない。アルミンは一瞬、残忍な気持ちを抱くと、絶対にそれを聞き
出してやりたいと思った。

「ほら、サシャ、聞いてるじゃないか……? いつも誰を想像しながらやってるの?」

「くっ……!」

サシャは相変わらず答えないが、そのことを聞くと、彼女は興奮の度合いを増すようだっ
た。アルミンはそれを見て、ますます愉しくなった。

「ほら、サシャ、下着がびしょ濡れだよ……。もう脱いだほうがいいんじゃないかな? そ
れとも、僕が脱がしてあげようか……?」

「い……いやっ……!」

……嫌、というのは、脱がされるのが嫌だということだったようだ。サシャは悔しそうに
涙ぐみながら、ではあったが、自ら下着を脱いだ。そして、アルミンに向けて、脚を広げ、
びしょ濡れになった女性器を、余す所無く隠さず見せた。


すごい……、サシャのあそこ……丸見えだよ……。

アルミンはこの事実……、優等生のサシャが、劣等生の自分の前で全裸になり、オナニー
をして、局所まで晒している事実を、改めて確認しなおした。そして、服を着ている自分
と、目の前で全裸になって局所を晒しているサシャとを交互に何度も見返し、自分の歪ん
だ劣等感を優越感で満たした。

サシャも、どうやら相当興奮してきているようだった。さきほどの質問が効いたのだろう。
彼女は確実に、誰かのことを想像しながら右手を動かしていた。その動き方は、先ほどの
不器用さが嘘のように、滑らかになり、妖艶な動きへと変わっていた。

アルミンはもう、正直、限界に達していた。考えてみれば、女性経験の無い自分がこんな
刺激的な体験をして、長く耐えられるはずがない。下半身はもうパンパンに大きくなって
いるし、パンツの布が擦れるだけで射精してしまいそうだ。妄想が先走りすぎて、こんな
シチュエーションになってしまったけれど、こんなすごいものを見ながら、何も手が出せ
ないなんて、これってもしかして、僕にとっては拷問なんじゃないだろうか。そんなこと
を考え始めていた。


とりあえず、サシャに誰のことを想像しながらやっているのか聞き出そう。さっき絶対に
聞き出してやると、心に決めたばかりだし。

「サシャ、早く答えるんだ。一体、誰のことを想像しながらやってるの?」

「んくっ……、んあああ……!」

ビクビクッ! 再び、この質問をした途端、サシャの肢体が激しく震え、彼女は大きく息
を吐いて、倒れ込んでしまった。そう、彼女は絶頂に達してしまったのである。

その姿を見て、アルミンも激しく興奮していた。なんせ初めて見る女性のエクスタシーで
ある。盛った雄のように、興奮しないほうが無理というものだ。サシャがイクのとほぼ同
時に、アルミンの下半身もパンツに擦れて、射精してしまっていた。

ひくっ ひくっ

「アルミン……、もしかして、イっちゃったんですか?」

サシャの鼻が何かを嗅ぎつけた。いや、「何かを」というか、それは精液の匂いなのだろ
う。アルミンは一瞬ぎくっとしたが、隠してもしょうがないので、隠すことをやめた。

「は……、はい……」

さっきまで、へとへとになってベッドに寝転がっていたサシャが、突然むくりと起き上がると、顔を上げてこちらを見た。そして、ふふんと笑う。

「駄目ですねえアルミン、こんなに早くイっちゃって。どうするんですか」

楽しそうにそう言うと、ベッドの上を這うようにしながら、こちらに近寄って来た。そし
ておもむろにズボンのホックに手をかけると、スルスルと簡単にパンツごとズボンを下ろ
されてしまった。もはや、アルミンに抵抗する力は無く、アルミンの可愛らしいおちんち
んは丸見え状態である。


「むふふ……、かわいい……」

サシャは射精した後の縮こまったそれを面白そうに眺めて言った。

「や、やめて……」

彼女があまりにも、まじまじと見つめるので、アルミンは恥ずかしくなってきた。

「駄目ですよ、アルミン。……次は、私の番です」

サシャは、まだ精液で少しべとべとしているアルミンのそれを、指先でそっと優しくつま
むと、まるで愛玩動物でも愛でるかのように、両手で包み込みながら、よしよしと撫で始
めた。

「ん……! うあっ……」

き……、気持ち良い……。

アルミンはこうやって、触ってもらうことの気持ち良さを初めて知った。あの憧れの、話
しかけることさえ出来なかった、可愛いサシャが、自分にこんなことをしてくれている。
そう考えると、否が応にも快感が増幅せずにはいられなかった。


「すごい……、気持ちいいよ、サシャ」

「ふふ……、アルミンもすごいですよ、もうこんなに大きくなっちゃって……。さっきイったばかりなのに……」

サシャはアルミンの元気なアレを見て、喜んでいる様子だ。

「むふっ……、食べちゃお」

サシャは突然そう呟くと、おもむろに目の前の屹立しているアルミンのそれを口に含んだ。

「あっ……!」

その瞬間、アルミンの身体中に電流のような快楽が走る。

「あっ……、いやっ……、やめて……!」


女の子のような声で悲鳴を上げるアルミン。サシャは構わず、アルミンの大事な部分を口
の中で遊ばせ続けた。

「いやっ……、いやっ……、ひいっ……!!」

自分が男でありながら、犯されているような恐怖と、耐えがたい快楽に同時に襲われ、意
識が朦朧として、溶けてしまいそうになる。サシャの舌は、巧みにアルミンの弱点に巻き
つくようにして動き、アルミンの理性を責め立てる。彼女の舌使いの上手さに、アルミン
は何度も頭の中が真っ白になりそうになった。

「あっ……、あっ……、ああああっ……!」

アルミンは堪らず大きな喘ぎ声を漏らすと、サシャの口内で二度目の射精をした。
ツールボックス

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