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【「世界地図」の説明】

  • 黄緑が平地(高地含む)、茶色は山岳地帯、緑は森林地帯です。
  • 黄緑は人種が集団で暮らせそうな地、茶・緑は色が濃くなると、人を寄せ付けない難所になります(そこに適応した人種等は別)。
  • 色分けした地形はあくまで目安・参考です。国内の地図を描く際には、少々の変更はOKだし、川・湖などは自由に設定してもらって構いません。
  • 大雑把に言うと、北に行けば行くほど寒く、真ん中に行けば行くほど暑い気候です。
  • 白地の「未開地」は未開拓の地。ここには国を置けません。

【国を設定する際の前提】

  • この世界は、基本的に一般のファンタジーRPGのそれと同様だと思って下さい(魔法やモンスターや人種等々)。
  • 現在はどの国も戦争状態ではない希有な時期です。しかしながら平和とは言いがたく、小さな紛争や衝突は各地で繰り返されています。どの国も対外的にいろいろな思惑を孕みながら、国内で抱えている事情・諸隣国との関係等が絡み合い、この奇跡的な状況が成り立っています。
  • 政治・経済・軍事・技術・魔法の水準(文明)は、各国でそれほど差異の無い状態です。
  • 精神活動(学問・芸術・宗教・教育)のレベル(文化)は、各国で独自の文化を花咲かせてはいますが、全体的に見て、人口密集地であるE・F・Gを中心とする地域が高度な文化を誇っていると考えて下さい。
  • 火薬は発見されていますが、武器としてはまだ大砲や火縄銃がようやく発明された程度のレベルです。