フェアリースキル辞典


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あ行



か行

【カズヤダンス】

使い手:木吉カズヤ
1秒にも満たない刹那の瞬間に行われる木吉家伝統のダンス。
ノンケには早すぎて見えないため、さまざまな哲学者が「ノンケの方にもこの美技を見ていただきたい」ということからこの瞬間をループさせたMADが数多くUpされている。
ちなみにフェイントとしても使用できる。

さ行

【最強☆とんがりコーン】

使い手:兄貴
「最強☆とんがりコーン」と言いながら前転することで相手の攻撃をかわし、なお且つステータスアップを図る技。
攻撃力や素早さが向上するが、ナウい♂息子の防御力は上がらないようだ。

【サムネホイホイチャーハン】


「結構すぐ釣られちゃうんだね。仕方ないね」

名前の通りである。
「サムネホイホイ」と「ホイホイチャーハン」をかけたものである。
それだけである。

【自己開放】

使い手:須藤さん
試合中何らかの理由で自らパンツを脱ぎナウい息子を開放するという歪み極まりない技。
パンツレスリングのルール上では反則及び試合放棄に値する行為でもある。
須藤さんが、でっかい象♂さん(仮称)にフェアリーナイトメアを喰らわせることを理由に使用、
さらには自ら「試合」を「死合」にするという既存のルールを歪めるようなことをやってのけた。

【ジェットキャノン砲】

使い手:兄貴
恐らく単発の威力ではこれが最強と思われる。
勢いをつけ、数十倍の脚力をもって突撃させるこの技は相乗効果で数万倍にまで高められる。
この技は一昔前のパンツレスリング界で使用されていたといわれるが、現代でこれを取得しているのは兄貴のみである。
なぜこれが「フェアリーエクスプレス」ではなく「ジェットキャノン砲」と呼ばれるのか。
それは古代妖精大戦時に使われていたキャノン砲の発射姿に似ていたからである。
ちなみに兄貴はこの技を修行によるものではなく、なんとビオランテの使用したフェアリーエクスプレスをラーニングして使用した。
この技はフェアリーエクスプレスの上位種だが、使用するものがいないため禁断の技とはされていない。
兄貴も窮地から脱するために使用したのが最初で最後である。

なお、実験的に古代妖精大戦のものを再現したジェットキャノン砲は実験時に某隣国で核が落とされたと大騒動になった逸話がある。

【新日暮里フグリツイン】

使い手:いかりやビオランテ
修行編、激闘編を経て、編み出してしまったビオランテの最終手段かつ究極奥儀。
両足を掴み、足で股間を押さえつけ、いわゆる電気アンマの姿勢で思いっきり圧迫する恐ろしい技。
状況的に相手が相当弱っていないと決めるのは難しい。
だが、その分威力は絶大。
本人もその威力は理解しており、危なくなったときぐらいにしか使わないようだ(ひろし戦で使用した理由は大百科の「生きる?生きたい・・・」参照)。
「新日暮里へ食らいつけ!」という信念から名付けられた。
ビオランテのトラウマともなっているフェアリーナイトメア、フェアリーインフェルノそれらとは逆に、新日暮里フグリツインは「相手の顔と自分の息子の距離が最も遠くなる」技なので、トラウマの超克を表していると言われている。

た行

【ダークおくりびと】

使い手:TDNコスギ
ベッドに寝かせた相手を真空圧縮し、おくりびと化してしまうという恐るべき技。
おくりびとと言っても生きた人間に対して行うため、上の呼吸用の穴から悪霊を吸い出し、下には哲学用の穴がそれぞれ空けられている。
技の威力もさることながら見た目のインパクトはかなりのもので、ドン引きしてしまう者も少なくはない。
また、この「ダークおくりびと」がペプシコーラのマスコット、ペプシマンの元となったと言われている。

【ダーク潮干狩り】

使い手:TDNコスギ
悪霊を肉体から強制排除する除霊行為。
TDNが源氏蛍と平家蟹に取り付かれたゲイ・マカーイと吾作に使用した。除霊中にマカーイと吾作が喘ぎ声を発しているのは、体内にいる霊が反応したからだと推測される。
TDNが途中「平家boy」と叫んだのは吾作にとりついている霊が出ていった証拠である。
この除霊に使用されている「ダーク熊手」は常に研究・開発が進められているようで、最近ではリモコン付の改修型も確認されている。

近年では普通の潮干狩りに来た人々が使用している光景も見れるらしい。電気が流れているため、貝をその場で調理することも可能である。


と、これは比較的最近の話である。

このダーク熊手の歴史は古い。ダーク熊手が生み出されたのは妖精暗黒期だといわれている。
暴君として君臨していたTDN(TDNコスギではなく、祖先らしい)は、恐怖政治によって国を支配していた。
彼が部下に命じて作らせた数々の拷問器具。そのひとつがダーク熊手である。
つまり、現在でこそ「除霊」という歪みねぇ名目で使用されるダーク熊手だが
その本来の使用目的は「拷問」だったのだ。
その光景は筆舌に尽くしがたい凄惨なものであったらしく、これにより精神を破壊された者も少なくないという。

【ダークドン引き】

使い手:TDNの部下
「ダークおくりびと」の余りのダークさに素でドン引きしてしまったTDNの部下、ダークジェロ。(←妖精に魅了された者達によると、ある演歌歌手にうり二つであるという。)
その余りのドン引きっぷりに裏妖精界では暗黒哲学「ダークドン引き」として引き継がれている。

【チャーハン返し】

使い手:兄貴、いかりやビオランテ
相手の攻撃に合わせてカウンターを行う「背負い投げ」のような技。
この技は高度すぎるため「幻の技」とされ、取得した人物は世界で数えるほどしかいない。

なお兄貴は勃ち状態からの、しかも左手のみで、鬼才ビオランテでさえも見切れなかったほどのチャーハン返しを決めた。
ちなみに勃ち状態でのチャーハン返しは危険行為とされ、兄貴だからこそ決めれたので真似しないほうがいいだろう(兄貴はあの時半勃ち状態だったとも言われているが、それでも真似するのはオススメできない)。

な行

【肉体演説】

使い手:チャベス・オバマ
「言葉違えど、肉体でなら語り合える」
そういったチャベス・オバマの精神によって生み出された未知の能力。
肉体をさらけ出すことによってテレパシーのようなものを使える、とされている。

【野兎の舞踊(ダンス)】

使い手:兄貴

「妖精たちにより編み出されし、究極の美技。
 その姿はあらゆる全知全能の神々をも魅了する」
     ※古代妖精史の一文より抜粋

反復横飛びに見えるが誰が何と言おうとダンス。
ノンケにはすぐに終わってしまうように見えるが、妖精ならその舞を1時間目の当たりにできる。

イエス=キリストは幼少時代にこのダンスを日課にしていたという。
カール大帝はレオ3世から戴冠される際にこの舞を披露したという。
アラビアン・ナイトではシャハラザードがこの舞を披露しながら物語を語ったという。

伝説として語られるのは欧州のみではない。日本や中国古来より伝わる説話にも多く登場する。

竹取物語ではかぐや姫が帝に対面した際にこの舞を披露したとされている。
平家物語では与一が自らの集中力を高めるためこの舞を披露したとされている。
土佐日記では送別の宴に感動した紀貫之がお礼にこの舞を披露したとされている。


以上のように多くの逸話を持つ野ウサギのダンスだが、当時と同じものを見ることは不可能に近い。
だが有志によってそれを真似たものが伝えられ、現代でも最も効果の高いおまじないとして有名である。
だがあくまで「おまじない」であり結局は気休めであるが、その美しさ故絶大な支持を誇る。

野兎の舞踊は18世紀まで「半ケツ横飛び」といった不名誉な名で呼ばれていた。
しかし19世紀に入り、日本の研究チームによって前述のような逸話が残っていることが判り世間を大いに驚かせた。
これによって呼称が見直されるようになり、旧約ゲイ書に記されていたのと同じ呼び方である「野兎の舞踊」が世論として強い力を持つようになった。
この呼称活動は全世界で展開され、最終的には国連まで議論の波が及んだ。
そして現在では小中学校の歴史科教科書にも「野ウサギのダンス」として掲載されている。

これによって「野兎の舞踊」を実践する人も増えた。
現在こそおまじないとなっている野兎の舞踊だが、伝説の中で語られるこの舞の存在は計り知れない。
文献によると以下のような効果があったとされている。


戦闘能力向上 (ドラゴンボールでいうスーパーサイヤ人ぐらい)
疲労、気力の回復 (ドラゴンボールでいう仙豆ぐらい)
集中力向上 (蟹を食べる時ぐらい)
打たれ強くなる(肉体的にも精神的にも)
オナハウス♂の店長に無視されなくなる


以上がわかっている効果である。また、雨乞いも可能と言われている。
したがって当時の戦争では、「野兎の舞踊」を使える人員がどれほどいるかによって結果が左右されていたといっても過言ではないだろう。

は行

【排水溝】

使い手:排水溝
未知の哲学。人類の理解できる領域ではない。人類が到達するまで最低5000年はかかると言われている。

【ファ太鼓】

使い手:TDNコスギ
初めて耳にする方も多いであろう。
それもそのはず、ファ太鼓というものは堀海道において一子相伝でのみ伝わるとされる伝統、そして伝説の太鼓である。
ファ太鼓の成立はおやそ700年前、アイヌ人たちがカムイモ尻(アイヌ語で"神の尻"の意)に捧げるために打ち鳴らした太鼓がその始めとされる。
それが江戸時代末期に入植してきた本土人たちが、新たに五穀豊穣と大漁を祈願するためのものとして大成させた。
一子相伝の言葉が示す通りファ太鼓の使い手はその時代において常に1人であることからその音色を聞ける機会はそうそうあるものではない。
ファ太鼓から奏でられる音色はとても美しくかつ力強いものであり、その音色は十里先まで聞こえるという。
一度聞いた者はその音色の虜になることは間違いないだろう。また、荒れ狂う海もたちどころに静めてしまうと言う。

【フェアリーインフェルノ】

使い手:兄貴
「この奥義、使用を禁ず。その封印解くべからず。正しく使用する資格がある者が現れるまで」
  ※パンツレスリング秘伝の書、最後の一文。

フェアリーエクスプレス、フェアリーテイクアウトなどと同じく「封印されし妖精三大奥義」の一つであり、パンツレスリング界最強の技とされる。
相手をうつ伏せに寝かせ両腕を極めて絞り上げながら、自らのナウい息子に顔面を押し付ける。
まだ文字が開発されていない頃にあったとされる「超古妖精時代」と呼ばれる歴史に「名も無き男」(詳細無し)が使用したといわれている。
ちなみにこの「名も無き男」はパンツレスリング秘伝の書を書いた人物とも言われている。

究極かつ禁断の技であるため、この技を目の当たりにしたものはほとんどいない。
ノンケ、しかも妖精までもヒットすれば数時間は立てないらしい。廃人と化した例もあるとされる。
長い年月封印されていたが、未熟だったビオランテの執拗かつ狡猾な攻撃に耐えかねた兄貴が封印を解いてしまう。
だがビオランテの外道な行動を気づかせるために使用したため、「正しく使用する資格」があるとされ兄貴に非難の声は上がらなかった。
ちなみに、この技をを受けて自らの愚行に気づいたビオランテは、兄貴と同じように友(ライバル)のために野薔薇ひろし戦でひろしの生きる意味を取り戻す為に妖精三大奥義の一つである「フェアリーテイクアウト」を使用した。

【フェアリー裏ナイトメア】

使い手:須藤さん
自分のナウい息子を後頭部に押し付けるフェアリーナイトメアの派生技。
相手の後頭部に攻撃する技なので本家ナイトメアと比べると破壊力は大きく減少してしまうので、「使わないよりマシ」といった程度の技に見えなくもない。
しかし後頭部にナウい息子の感触と温もりを感じることは誰であろうとも気分を害すると思われるので、結果的には高威力。

【フェアリーエクスプレス】

使い手:いかりやビオランテ
相手の頭を掴み障害物に突撃させる、特急列車(エクスプレス)を彷彿とさせる様から名付けられた技。
習得は非常に難しいとされるが、成功すれば相手に致命的なダメージを与えることができる。
しかし技の性質上、自分も少なからずダメージを受けると思われる。
そのため、あらゆる意味でこの技の使用は諸刃の剣であると思われる。
フェアリーインフェルノ、フェアリーテイクアウトと同じく「封印されし妖精三大奥義」の一つである。
ちなみに兄貴はビオランテから受けたこの技を瞬時にラーニングし、なんとフェアリーエクスプレスを強化した「ジェットキャノン砲」を使用した。

【フェアリー立ち寝】

使い手:井口ヒロミ
ケツホルデス城の守備を任されておきながら寝てしまった井口ヒロミ。
一見してだらしねぇと思われがちだが、全裸で立ちながら寝るという妖精にしかできない高度な技である。
体力もそれなりに回復する。

【フェアリーテイクアウト】

使い手:いかりやビオランテ
「ゲイパレスを駆け抜け、白い戦場へと相手を投げ入れ、さらなる展開に発展する」
   ※上記は古代妖精大戦の様子を記述した文書から確認された数少ない一文である。

フェアリーインフェルノ、フェアリーエクスプレスと並ぶパンツレスリング界の「禁断の技」の一つである。

フェアリーリフトを極めし者のみが、100%かわせない状態になった相手にのみ使用できる。
動けない相手を抱え、パンツレスリングから派生した「オイルレスリング」へと発展する。
この技は古代妖精大戦、未知のエリアにて「ミスターテイクアウト」と呼ばれていた男(詳細不明)が愛用していた技でもある。
この技を受けて勝利できた者はおらず、次第に一人一人と消えていく強敵達(とも)。
いつしか孤独になった彼はこの技を封印し、命を散らした。

しかしこの現代でビオランテという一人の男が、生きる意味を失いかけたライバルの為にこの技の封印を解く・・・・・
フェアリーインフェルノ、フェアリーエクスプレスと同じく「封印されし妖精三大奥義」の一つである。

また、金閣&銀閣はビオランテに「ダブルフェアリーテイクアウト」を使用。二人で使用することによって奥義の封印を解いた罪を二分にできるらしい。
しかしビオランテに返り討ちにあう。

【フェアリーディンガ(仮称)】

使い手:須藤さん
パンツレスリング史上最悪の絶技。
関節を極めながらフェアリーナイトメア(動画内ではインフェルノに見える)を喰らわせる恐ろしい技。
「悪夢」と「激痛」を両方喰らうことになるため、精神的にも肉体的にも致命的なダメージを受ける。
(この技を受けたでっかい象♂さん(仮称)はその後全く立ち上がれず、しかもさらなる攻撃を仕掛けられようとしていた)
動画内では「フェアリーディンガ」と呼ばれているが、真の名称は明かされていない。
その凶悪さは兄貴や闇の妖精ですら使用を躊躇うほどであり、今のところこの技を使用したのは須藤さんだけである。
この技を使った須藤さん曰く、「どのみち通る(誰しもが受けるべき技という意味だろうか?)」らしい。

【フェアリーナイトメア】

使い手:兄貴、TDNコスギ
自分のナウい♂息子を相手の顔面へ近づける恐るべき技。
その破壊力は凄まじく、城之内はこの技を受けたことが原因でゲイポルノ界を去ったと言われている。
妖精でも相当なダメージを受け、ノンケが受けると数十分は立ち上がれなくなり、一生忘れられないトラウマを植えつける。
受けた者は名前の通り「悪夢」を見ることになる。
封印されし奥義を除いた中で最強とも囁かれている。
上位種、フェアリーインフェルノはフェアリーエクスプレス、フェアリーテイクアウトなどと同じく「封印されし妖精三大奥義」の一つとされている。

【フェアリーバスター】

使い手:木吉カズヤ
相手を持ち上げ、地面に叩きつける技。
見た目はシンプルだが想像を絶する威力を誇り、カズヤの超必殺技とも言われている。
「勢い余って…もう出て行けぇ!」の掛け声が特徴的で、この技を受けた兄貴に「もう終わりだぁ!」と言わせるほどである。

【フェアリーバイト】

使い手:いかりやビオランテ、TDNコスギ
指の腹を用いて相手の体をを引っ掻く技。
噛み付く(バイト)のように相手を引っかくことからこの名前がついた。威力のほどは定かではない(運や敵のレベルにもよるようだ)。
ビオランテはTDNコスギに対してこの技を多用した。
また、後でビオランテは逆にTDNにフェアリーバイト♂フェイスとも呼ばれる顔を狙う技を食らってしまった。

ちなみにビオランテは兄貴にも使用したが兄貴には全く効かなかった。

【フェアリーリフト】

使い手:兄貴
「妖精の強靭な肉体によってのみ取得できる。受けた者は天にある、あの世に近づくことになるだろう。

 また、未熟な者が使用すれば受けたものと同じくあの世に近づくであろう」
    ※パンツレスリング秘伝の書より抜粋

自身は直立したまま、相手の体ごと自分の頭の高さまで持ち上げ、肩に乗せる秘奥義。
そこから地面に叩きつけるときのダメージは計り知れない。
この技を使いこなすには成人男性(パンツレスリング競技者は100キロ近い体重の者も多い)を持ち上げるだけの強靭な筋肉と、
なおかつその重さに何秒も耐えうるだけの頑丈な足腰を兼ね備えていなければならず、きちんとしたトレーニングや指導を受けていない素人では技をかける側もかけられる側も大きな危険を伴うため、絶対に真似をしてはならない。
日々トレーニングを積み人並み外れた体躯を持つ者が数多くいるパンツレスリング競技者の中でさえこの技の使い手が少ないことからも、難易度の高さが窺い知れると言えるだろう。
封印されし奥義を除いた中で、フェアリーナイトメアとどちらが強いかの論議が今も続いている。

【フェアリーワイパー】

使い手:兄貴
両手を掲げ、左右に動かす。
これは大自然の妖精がとる求愛行動とされており、妖精の全身が赤く染まり高速で動く。
実はハッテン場が展開しており、ノンケにはゆっくり手を左右に振っているようにしか見えない。
見ているときに超スピードになって見える人は妖精に魅了されている。


この行動について述べた、ある哲学者の論文のほんの一部分を抜粋する。

「あたかも太陽の昇降を表すかのような動き、これは妖精自体を表している。
 そして逆方向にも動かしている事から

 逆の動きの太陽
 ↓
 時間の流れに逆らう
 ↓
 つまり妖精は時間・その他の理に縛られない、
 自由で神聖な存在であるという事のメタファーではないか」

ま行



や行

【妖精の水浴び】

使い手:オーウェン定岡


ら行



わ行

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