カオスな動画達

カオス闇ゲって?ああ!そんなお悩みにお答えする動画一覧ページ。まずは見ろ。

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カオスな友達と

カオスな仲間と

番外編

Q:第1回から見なきゃいけないの?
A:ストーリーもへったくれもない動画群です。最新回から見るもよし、架空デュエルから見るもよし。

Q:気になったことがあったら?
A:かおすた通信からシェフor若音茶ヶ長宛にコメントしてあげてください。



カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その1


対戦カード:キラ【E・HEROビート】vs【クッキング流】シェフ

カオス闇ゲの記念すべき第1作。シェフキラが初登場。
当時から背景を切り抜いたモンスター達が画面内を動きまわる編集スタイルであったことが分かる。
ただしこの時点では固定スプライトが動きまわるだけで、腕だけが動くなどの部分制御は(ゴッド・ネオスを除けば)なかった。
「ただしカードは鼻から出る」などの恒例要素も既に登場している。

また、【クッキング流】のデビュー作でもあり、
  • 《薔薇の刻印》で相手モンスターを奪う
  • 奪った相手モンスターを《ハンバーガーのレシピ》でリリースする
  • ハングリーバーガー》の儀式召喚を「調理召喚」と宣言する
  • そのハングリーバーガーのスプライトには奪った相手モンスターの特徴が出る
など、現在に至るまでのカオス要素を既に発揮している。

なお、この時キラはカードプロテクターを使用しておらず、
さらにその状態でシャカパチと呼ばれる強烈な手札シャッフルをしきりに行なっていたため視聴者から反感を買い、大量のアンチを生み出した。
後にこの点は改善され、第13回では大勢の視聴者を味方につけている。

また、「《未来融合-フューチャー・フュージョン》を発動したターン中に《平行世界融合(パラレル・ワールド・フュージョン)》を発動できるか」が
撮影当時は調整中であったため、「発動できる」ものとしてデュエルを進めていた。
その後2010年7月7日から2010年12月22日までは「発動できない」とされ、それ以降は「発動できる」ようになった。


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その2


対戦カード:シェフ【サテライト・キャノン】vs【漢の結束】ダスト

視聴者から好評を博したために投稿されたカオス闇ゲ第2弾。ダストが初登場。
前回と違ってワイド画面になっているが、撮影した映像自体は前回と同じサイズであり、スプライトだけが額縁にはみ出す。
ちなみにこれは投稿する時に設定を間違えただけのようだ。

テンションが上がりすぎてお互いに噛みまくりである。
「《サテライト・キャノン》に攻撃するには跳躍力が足りない」「飛べまいマッチョはただのマッチョ」「ダストは2度死ぬ」など、ダストは華々しいデビューを遂げたと言える。

単なる偶然だろうが、《シャインエンジェル》が「目が、目がぁ~」と叫んでから11回後、ムスカデッキを操るデュエリストカオス闇ゲに登場した

  • この回までは「ゾイド-ZOIDS-」および「ゾイド新世紀/ZERO」のBGMが用いられていた。

  • この回より、前回の動画のコメントに返答するコーナー「闇の反省会」が本編終了後に追加されるようになった。

  • 《オネスト》はダメージ計算時だけでなく、ダメージステップ中であればいつでも発動できるため、動画のように《リミッター解除》にチェーンを組む形で発動することも当然できる。


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その3


対戦カード:シェフ【通常骨デッキ】vs【アイツとコイツ】シン

シンが初登場。しかし彼の出番は今のところこれと第5回の2回きりである。
また、外野としてダストが登場。シェフの骨デッキと自分の筋肉デッキをやたら対比していた。

なお、シェフのデッキは「骸骨の通常モンスターをいっぱい入れたデッキ」ということで当然《ワイト》も入っているが、
《ワイトキング》は骸骨だけど通常モンスターではないという散々な理由で入っていなかった。
確認できる中で最も攻撃力の高いモンスターは《ゾンビ・マスター》(ATK1800)で、ATK3000オーバーのモンスターが大量に出てくる【アイツとコイツ】に対しては除去で応戦していたが、やはりパワー不足だったのか終始不利な戦いを強いられていた。

  • 今回からモンスターのスプライトが腕や生首などの様々なパーツに分離し、元のイラストでは見えない部分も描き足されるようになった。また、ユニオンや融合に単なる乗っただけが登場するのも今回からである。

  • 今回から魔界戦記ディスガイアのBGMが使用されるようになった。

  • 前回強烈なインパクトを残した【クッキング流】だが、まさかの嘘ストラクチャーデッキとして嘘CMに登場第6回でも同様の嘘ストラクCMが流れた。以降、このようなアホな企画が散発的に行われるようになる。


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その4


対戦カード:Mr.T【ドラゴンデッキ】vs【クッキング流】シェフ

Mr.T(現:若音茶ヶ長)が初登場。以前からカオス闇ゲの裏方で活動していたが、本編出演はこれが初である。
青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン)》に若本御大の声が当てられているのは彼の要望によるらしい。

第3回までとは打って変わって、ATK5000クラスのモンスターが双方で立ち回り何度も激突するなど、熱い展開が見どころ。
それまでのカオスなスプライト編集も健在であり、熱くて面白いという、エンターティィ↑メントとしての闇ゲ動画の到達点の1つを示す動画と言える。

シェフ【クッキング流】で2度目の参戦。
1度目よりも大幅に展開力が強化されており、重量級モンスターがわらわらと出てくるドラゴン族デッキを相手に互角に立ちまわってみせた。
さらに今回は「調理召喚」だけではなく、「同調理融合(シンクックロフュージョン)」による《波動調理師 ドラゴエクィテス》の召喚をも披露している。

  • 動画内でも言及されているが、《大寒波》では《団結の力》の効果を無効化できない。尤も、《F・G・D(ファイブ・ゴッド・ドラゴン)》を守備表示にすれば戦闘ダメージは通らず、どの道《薔薇の刻印》で奪われる展開だったためあまり関係はなかった。

  • また、前回の黒画面で【クッキング流】を作るに至ったきっかけを質問されたため、今回の闇の反省会でそれについて回答している。詳しくは動画本編をご覧あれ *1


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その5


対戦カード:シン【ガスタ】vs【機皇帝】シェフ

初めて初登場デュエリストがいない回となった。
前回の《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》に引き続き《シューティング・スター・ドラゴン》が登場。
機皇帝と真正面から激突するわけではないが、アニメさながらの激しいバトルが繰り広げられた。
この回では「貴様の機皇帝はもらった!」「バイク(《マシンナーズ・ピースキーパー》のこと)」「俺がワイゼルだ!」からの「出落ちワイゼル」「F1シンクロン(《フォーミュラ・シンクロン》のこと)」「ダイガスタ・ゲイルス(《ガスタの巫女ウィンダ》+《BF(ブラックフェザー)-疾風のゲイル》で呼び出した《ダイガスタ・ガルドス》)」「奇跡の連続攻撃」「アニメでやれ」など、前回とはまた違った形でのエンターティィ↑メントを作り上げている。

  • 今作では《ハングリーバーガー》の編集技術を応用した新たな合成モンスター「グランエルバイク(《機皇帝グランエル(インフィニティ)》+《マシンナーズ・ピースキーパー》)」が登場した。この傾向は後の回にも引き継がれていく。

  • 貪欲な壺》はもはや恒例となったが、シンは鼻からではなく上からカードを出すという前代未聞の荒業をやってのけた。この動画の歴史が塗り替えられた瞬間である。
    • 直後に便乗してシェフ下からカードを出した

  • 今回からポケットモンスターのBGM(またはそのアレンジバージョン)が使用されるようになった。

  • 闇の反省会は今回より《ガスタの巫女ウィンダ》《リチュア・エリアル》が担当。以降第12回まで同コーナーの司会進行を行う。初仕事は「第2回で登場したダストのデッキ【漢の結束】の紹介」であったが、その後の解説は全て《カラテマン》に取られてしまった。

  • 多数の指摘コメントが流れているが、機皇帝に関する処理は後述の攻撃力計算を除き全てルール通りである。
    • 《デストラクト・ポーション》の破壊と回復は同時なので、機皇帝の特殊召喚効果はタイミングを逃さない。
    • 《光帝クライス》の破壊とドローは同時なので、機皇帝の特殊召喚効果はタイミングを逃さない。なお、投稿当時は「ドローした機皇帝を出せるか」調整中だったが、現在は出せることになっている。
    • 《クリッター》と共にモンスターが《激流葬》されても、《クリッター》の効果にチェーンする形で機皇帝の特殊召喚効果を発動できる。
    • 《機皇帝グランエル(インフィニティ)》の攻撃力は永続効果によって決定されるため、ライフが変動したりコントロールが入れ替わったりするとその度に再計算が行われる。
    • 《機皇帝グランエル(インフィニティ)》のみ、味方モンスターの攻撃を封じる効果がないため、《ガスタの静寂 カーム》は攻撃できる。
  • 本来《マシンナーズ・ピースキーパー》を始めとするユニオンモンスターは、装備を解除する場合表側攻撃表示でなければならないが、シェフは守備表示で特殊召喚していた *2
  • 「半分にする」処理で整数未満の値が生じた場合は四捨五入するため、攻撃力が2375の《機皇帝グランエル(インフィニティ)》の攻撃力は、《BF(ブラックフェザー)-疾風のゲイル》の効果を受けた場合、本編では1187となっているが、正しくは1188である
*3
  • 投稿者コメントでも言及されている通り、《ダイガスタ・ガルドス》の効果は表側表示のモンスターしか破壊できない。しかしシンは効果でフィールド魔法の《機皇城》を破壊した *4

  • ちなみにシェフはこの回を最後に、以降画面右側で本編に出演していない。


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その6


対戦カード:シェフ【サイバー流】vs【マシンナーズ】ダスト

機械族同士のデュエル。第2回ぶりにワイド画面となったが、今度は最初からワイド画面を想定した動画であるため、設定ミスではない。
《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》を意識した駆け引き、前回のひどい合体からは想像もつかないかっこいい合体、凄まじい攻撃力によるオーバーキルなどが見どころ。
この回辺りから「ダストは2度死ぬ」に代表されるダストオーバーキル伝説が定着し始める。
比較的オーソドックスな【マシンナーズ】を使用しているため、回し方の参考にもなるだろう。

  • このデュエルでシェフは自作のデュエルディスクプレイマットを使用。魔法&罠カードゾーンとフィールドカードゾーンがなく、非常に使いづらそうであった。

  • 今回登場した《ブレイク・ドロー》は、なんとイラストのおっさんがモンスターに装備された。また、《貪欲な壺》は鼻からカードを出すのが定番だが、《ブレイク・ドロー》のドロー効果でシェフおっさんの口からカードをドローした。なお、《サイバー・ヴァリー》も地味に口からカードを吐いている。

  • 今回からロックマンエグゼシリーズのBGMが使用されるようになった。


  • 闇の反省会の正式名称が、次回より「かお☆すた」となることが決定した。以降コメントに対する返答要素は縮小し、おまけ企画を行うコーナーへとシフトしていく。

  • 今回からコメントを募集する黒画面は「らき☆すた」のエンディングで使われていた背景になり、BGMは出演者達のカラオケに変更された。
    • 今回の曲はアニメ遊☆戯☆王デュエルモンスターズGXの2ndED『Wake up your heart』。

  • 《ブレイク・ドロー》の装備モンスターによる戦闘破壊をトリガーに《機甲部隊の最前線》の効果で《スクラップ・リサイクラー》を特殊召喚する場合、チェーン1《ブレイク・ドロー》→チェーン2《機甲部隊の最前線》となり、《スクラップ・リサイクラー》の特殊召喚に成功した時の効果は本来はタイミングを逃して発動できない。
  • 《マシンナーズ・フォートレス》を自身の召喚条件で手札から特殊召喚する場合、墓地へ送るべきモンスターに《マシンナーズ・フォートレス》自身を含むことができる(墓地からの特殊召喚も行えるため)。しかしダストはわざわざ《督戦官コヴィントン》と《マシンナーズ・スナイパー》を墓地へ送って手札から特殊召喚していた。
    • 《スクラップ・リサイクラー》のドロー効果の発動条件を満たすためだったのかもしれないが、墓地には既に《マシンナーズ・ディフェンダー》がおり、別にそんなことをしなくてもよかった。
  • 《サイバー・エルタニン》の効果でモンスターが墓地へ送られる場合、装備カードは破壊される。よって《マシンナーズ・フォートレス》にユニオンしていた《マシンナーズ・ピースキーパー》の効果を使えたのだが、ダストはなぜか使わなかった。


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その7


対戦カード:シェフ【クッキング流】vs【砂の魔女(サンド・ウィッチ)クロ

(おそらく)遊戯王史上初であろうファストフード同士の対決
「デュエルとは何の関係もない変身(調理ライダーB シェフジョーカー)」「場に出ているモンスターとは何の関係もないモンスターがバトルする」「本当に巨大な《巨大ネズミ》」「多重調理召喚」「食材2体による調理召喚」など、単なるデュエル動画ではなく、よりエンターティィ↑メント指向の動画になりつつあることを感じさせる。
また、クロが初登場。ただし現在のところ彼の出演はこの1回のみである。

  • 「今日の最強カード」はシェフが《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》にするつもりだったが、クロが割って入り《砂の魔女(サンド・ウィッチ)》にした。


  • エンディングは遊☆戯☆王デュエルモンスターズGXの3rdED『太陽』。今回から本編に登場したモンスターたちのスプライトが暴れまわるようになった。

  • 氷結界の龍 トリシューラ》のシンクロ召喚時に《奈落の落とし穴》を放つ場合、本編ではトリシューラの除外効果処理後に《奈落の落とし穴》を発動していたが、実際には除外効果の発動にチェーンする形で発動しなければならない。トリシューラの効果は対象を取らないので、どのカードを除外するか決める前に発動する必要がある。
  • 本編中でも言及されている通り、《ギガンテス》は蘇生制限を満たしていない(《氷結界の龍 トリシューラ》で手札から除外された)ため、《化石岩の解放》では特殊召喚できない。


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その8


対戦カード:シェフ【神のバーゲンセール】vs【青眼の究極竜】Mr.T

第4回以来の対戦カード。その回と同様重量級モンスターを暴れさせる激しいデュエルが繰り広げられる。
「(リアル)綿毛トークンと(アニメ)綿毛トークン」「オール・ハイル・ブルーアイタニア」「心臓に穴が開いても死なないMr.T」「まさかの未OCG化カードの登場」など、今回もまたカオス闇ゲの新境地を切り開いたといえる。

  • 前述のとおり、この動画がアップロードされた時点では《オシリスの天空竜》はOCG化されておらず、タッグフォース5の効果に準拠したものを使用している。そのため、召喚時に《冥界の宝札》の効果が発動していない。

  • このデュエルでMr.Tはライフポイント-8100を記録したため、オーバーキル被害者同盟(?)の仲間入りを果たし、近くにいたダストに歓迎された。

  • 今回からデュエリストの顔アイコンが消え、名前とライフポイントのみの表示となった。


  • エンディングは(ターンエー)ガンダムの1stOP『ターンAターン』。今回は第6回と同様背景のみである。


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その9



1年ぶりに【クッキング流】が登場。
ただし冒頭でシェフが豪語しているように凄まじい強化が施された結果、《ハングリーバーガー》の枚数が2枚に減ってしまっている。
「進化した編集」「TG(テックジーナス) ハイパー・ウェイター」「料理長にしか使えないトリシューラ」「スライサーの守護神」「黄金に輝くシェフ」「オーバートップクッキングマインド」などの見どころが登場し、アニメで活躍したモンスターの激突などもあって、ある意味闇のゲームの1つの到達点を示した回であるといえる。

  • 今回から編集ツールが変わり、TVアニメのシーンを自動透過で切り抜き、そのまま貼り付ける演出が追加された。また爆破エフェクトもアニメーションスプライトに変更されたが、代償として《万能地雷グレイモヤ》が要らない子になってしまった。

  • 動画内でも言及されている通り、戦闘ダメージが発生しない場合、ダメージ計算時に《スピリット・フォース》は発動できない。

  • 途中《W(ダブル)ジャンクリッターバーガー》の攻撃ダメージが2800ポイントと表示されているが、正しくは2000ポイントである。ただし単なる表記ミスであり、実際のライフは正しく2000ポイント減っている。

  • エンディングは遊戯王5D'sの5thOP『明日への道~Going my way!!~』と5thED『みらいいろ』。音程が来い。今回は歴代バーガーレシピが流れていく。
    • ゴッドバーガー(第1回)
    • F・H・B(ファイブ・ハングリー・バーガー)(第4回)
    • インフェルニティ・デス・バーガー(シェフオリジナルデザイン)
    • W(ダブル)ハングリーバーガー(第7回)
    • 伝説のリリーサーバーガー(第7回)
    • ジャンクリッターバーガー(第9回)
    • W(ダブル)ジャンクリッターバーガー(第9回)


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その10


対戦カード:シェフ【歴代のカード達にカメンライド】vs【ビークロイド】キラ

世界の破壊者 プリズマー
財布の破壊者 プリズマー
山札の破壊者 プリズマー
幾つもの時代を旅し、その瞳は何を見る……。

今作からアニメ遊戯王ZEXALに準拠したスキンとなった。
また、前回編集に苦労したからか、単に人気だったからなのかは分からないが、爆破エフェクトが《万能地雷グレイモヤ》に戻っている。
「次々と姿を変え(カメンライドし)ていくプリズマー」「読めないテキスト」「貴様のスターダストは貰った!」「(シリンダー)の正しい使い方」「気合の入ったエクシーズ召喚」「プリズマー以外もライダー尽くし」など、今回も様々な見どころが存在する。
なお、《E・HERO(エレメンタルヒーロー)プリズマー》がカメンライドするというネタはこの動画が最初ではなく、この動画が投稿される2年前、すでに黄金島デュエルが披露している。

  • E・HERO(エレメンタルヒーロー)プリズマー》がカメンライドしたカードについては、プリズマーのページを参照。


  • 《一族の結束》の効果を受けた《サブマリンロイド》は攻撃力が1600となるが、字幕・キラ両者から言及されている通り、直接攻撃能力を使用する場合は元々の攻撃力分しかダメージを与えられないため、与えられるダメージは800ポイントである。

  • 龍の鏡(ドラゴンズ・ミラー)》はフィールド上のモンスターも融合素材にでき、さらに融合呪印生物は「自身が名前指定の代わりになり、かつ他のモンスターが正規の融合素材であれば代用できる」ため、「カード名が《青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン)》となったフィールド上の《E・HERO(エレメンタルヒーロー)プリズマー》(カード名が変わっているので正規融合素材)」「墓地の《青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン)》」「《融合呪印生物-「闇」》」の3体を使用して《青眼の究極竜》を融合召喚できる。

  • 召喚僧サモンプリースト》は特殊召喚では守備表示にならないため、《リミット・リバース》で蘇生しても自壊しない。


  • エンディングは仮面ライダーディケイドのOP「Journey through the Decade」と、仮面ライダーオーズ/OOOのOP「Anything Goes」。はぶられたW(ダブル)


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その11



5回ぶりにダスト登場。デッキのインパクトも相まって、それまでガチムチしていたダストのイメージを払拭するに至ったと思われる。
「偽キングの如きレモンのゴリ押し」「貼付魔法」「陰陽師のマジックコンボ」「陰陽師(道)ネットワーク」「発動していた」「タッグ詠唱」「フライングエクシーズチェンジ」など、今回も前代未聞の演出が盛り沢山となっている。
「《呪いのお札》を貼り付けて《(大)成仏》させる」という、実用性とイメージを高い次元で両立させたコンボは評価が高く、闇のゲームの新たな可能性を示したといえる。

  • キングという立場からか、先攻はダストに譲られた。おそらくバイスリゾネーターの構えができていたからだと思われる *5

  • CNo.(カオスナンバーズ)39 希望皇ホープレイ》は動画投稿から2週間後に発売された「ORDER OF CHAOS(オーダー・オブ・カオス)」に収録されており、当時はまだ存在しないシェフのオリジナルカードである *6

  • 終盤ダストと(外野の)キラのシンクロ詠唱はシェフには秘密で事前に打ち合わせしていたらしく、ホープレイについては「出せたら出す」ということだったようだが、何回かリテイクを出しているうちに本当に出てきてしまった。

  • シェフはこの動画の編集のために12万円と授業時間2時間を犠牲にしたらしい。

  • エンディングはダストのデッキのイメージの元であり、新・豪血寺一族 煩悩解放に収録されているPVソング「レッツゴー!陰陽師」。
《昇霊術師 ジョウゲン》《霊滅術師 カイクウ》《破戒僧 ランシン》の3人が踊っている。


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その12


対戦カード:シェフ【エクゾディア(パーツビート)】vs【黒炎の騎士-ブラック・フレア・ナイト-】ダスト

前回と同じ対戦カード。
それまでにも存在していたが、闇のゲーム界隈ではネタ扱いされていた「エクゾディアパーツでビートダウンするデッキ」が、凄まじい破壊力を持つビートダウンデッキとして登場、ネタデッキに革命をもたらした回であるといえる。
「カテゴリーAで変身するサンタクロース」「エクゾディアパーツの正しい使い方」「腕をチューニングすると腕」「超すごい左腕」「史上最大のオーバーキル」などの見どころがある。

  • アップロード日がクリスマスであるためか、タイトルコールに降雪エフェクトが加わっている。

  • 今回から《キラー・トマト》のスプライトは実際に使ったカードに準拠するようになり、その結果国産スプライトが登場した。

  • 今回はアイキャッチがない。

  • かお☆すたにもある通り、《リチュア・エリアル》と《ガスタの巫女 ウィンダ》はシェフ同様クリスマスコスチュームで登場。第7回の使い回しではなく、新たに描き下ろされている。また、オリジナルプレイマットの作り方も説明している(ただしラバーマットではなく紙製ラミネートマット)ので、作り方が知りたいという方は必見。

  • 第2回まで使われていた「ゾイド-ZOIDS-」のBGMが復活した。また、アニメ版「バカとテストと召喚獣」のBGMも使用されている。

  • エンディングはおジャ魔女どれみ(無印)のOP「おジャ魔女カーニバル!!」。合いの手がいろいろひどい。


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その13


対戦カード:キラ【走る男】vs【天空の城ラピュタ】メイジ

初のオフ会デュエル撮影回。また、本編動画では初めてシェフが対戦していない。
撮影当時、シェフは「自分が対戦しない動画が撮れるんじゃないか」と思っており、Mr.Tの実況に合わせて楽しそうに解説していた。
主な見どころは「徹底的に戦闘に特化した『走る男』達」「先史遺産ラピュタ」「最強の鳥(《強者の苦痛》)」「月の書(物理)」「エネミーコントローラー(物理)」「スピード・ウォリアー・アルビオン」「ラピュタは滅びぬ、何度でも蘇るさ!」「超すごいスピード・ウォリアー(EDのみ)」。

  • タイトルコールが廃止された。

  • 今回からバトル演出がスーパーロボット大戦風になり、また「キングダム ハーツ」のBGMが使用されるようになった。


  • 本編で登場した《スピード・ウォリアー・アルビオン》《トランザム・ランナー》《No.(ナンバーズ)33 先史遺産(オーパーツ)ラピュタ》は次回のEDでカード化されたことが確認されている。

  • ダメージ表記にいくつかの間違いがあるが、ライフ表記は正しいので問題ない。

  • 今回のかお☆すたはいつもの2人ではなく、《マドルチェ・プディンセス》と《時械神メタイオン》。

  • エンディングは天空の城ラピュタのED「君をのせて」。人数が多いのもあっていつもより音程が来い。
    • 本編では登場しなかったが、冒頭とEDで《ダブルヲーバーガートークン》が登場。
    • エンディングで1カットのみ登場した「《闇晦ましの城》やら《銀幕の鏡壁》でライフ計算をややこしくするデッキ」は2回後に登場している。


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その14


対戦カード:シェフ【UNLIMITED Lolita WORKS】vs【Fate/heroic knight】ダスト

見どころはいつも以上にカオスになり、「ロリvsノリ」「王の軍勢(アイオニオン・ヘタイロイ)をやりたいがためだけの連合軍」「不憫なランサー」「これ *7 『は』ロリじゃない」「本当にダメなセカンド」「ぅゎょぅι゙ょっょぃ」「幼女に貫通(意味深)」「誰も予想し得なかった衝撃のラスト」など、 シェフ本来の趣味も相まって 全体的にいつもよりカオスな様相を呈している。

  • タイトルコールが新しくなって復活。しかし次回では再び廃止されている。

  • Fate/stay nightおよびFate/Zeroをモチーフにしたデッキは右側(ダストの【Fate/heroic knight】)のみだが、シェフもFateシリーズを意識した発言をしている。特に終盤の「無限の幼女(アンリミテッド・ロリータ・ワークス)」の部分詠唱は、もうなんかいろいろひどい。

  • 《一族の結束》と《連合軍》の効果を受けた《H(ヒロイック)-C(チャンピオン) エクスカリバー》が自身の効果で強化される場合、その攻撃力は「元々の攻撃力の倍+他の永続強化」により、(2000×2)+800+200=5000ポイントとなる(動画内では計算ミスで4000ポイント)。ここからさらに《ヒロイック・チャンス》を適用すると、ATK10000となる(動画内では計算ミスで8000ポイント)。撮影当時、シェフはこの動画を「渾身の出来」だと思っており、後で指摘されて非常に悔しがっていた(頭の抱え様は本編後のかお☆すたで見ることができる)。
    • 後に「『攻撃力・守備力を~にする』系の効果は、その効果の適用後、先に適用されていた他の永続強化・永続弱体化を再計算しない」と裁定が統一されたため、現在からすれば処理は動画の通りで正しいことになった。

  • かお☆すたは《時械神メタイオン》のみ続投。ただし業を煮やした《ガスタの巫女 ウィンダ》が《リチュア・エリアル》を強引に引き回して画面に乱入し、さらにコーナー乗っ取りを画策した《インヴェルズ・ガザス》(と《インヴェルズ・ギラファ》)までもが登場。揃って2回目の架空デュエルを予告した。なお今回ウィンダとエリアルは描き下ろしの水着エディションである。



カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その15


対戦カード:シェフ【ダーク・キメラと微妙な攻守の仲間達】vs【インフィニティ・ダーク~カッコいいだけの闇~】メイジ

タイトルコールが再び廃止されたかと思いきや、開幕茶番。
「俺☆シェフター」「本物の俺はPSO2で赤い箱を探していた」「次の動画のストックがあるから5月中には上がると思わせる罠」など、視聴者の腹筋を蹂躙し、要はPSO2で遊んでたからアップロードが遅れたことを誤魔化しつつ投下された。
しかし本編はこれまで同様内容が濃く、「ラピュタ王ではないメイジ」「ほぼ全てのカードにポケモンの鳴き声」「それ以外の部分も殆どポケモンの効果音」「とても計算しにくいステータス」「直接攻撃(ダイレクトアタック)は最強でござる」「マミるシェフ」など、いつも通りのカオス動画となっている。

  • 冒頭の茶番の出演者は、判明している時点では以下の通り。
    • シェフ/シェフター:シェフ
    • ムスカ大佐:メイジ
    • ミクのおっさん:若音茶ヶ長(Mr.T)
    • ドルベさん:メカ太郎
    • 非常に気持ち悪い姿をしたアストラルらしき生命体「ツイストラル」だけは動画でクレジットされていないこともあり不明。

  • 今回はGB版ポケットモンスター風の編集となっている。躍動感はスーパーロボット大戦風のものに比べると少ないが、その分各モンスターが見やすくなっている。

  • エンディングは上海アリス幻樂団の弾幕シューティングゲーム東方紅魔郷のBGM「おてんば恋娘」を原曲とした、IOSYSのアレンジ曲「チルノのパーフェクトさんすう教室」(東方氷雪歌集収録)。ただしそのまま唄うのではなく、替え歌で唄った「ダーク・キメラのパーフェクトジャッジキル教室」である(つまるところ三次創作)。


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その16


対戦カード:watapon【ダークシンクロ】vs【天空の城ラピュタ】メイジ

オフ会編第2回。前回より参加者が増えたため、非常に賑やかになっている。
前回からシェフ若音茶ヶ長メイジ、ツイストラルが続投した *8
ちなみにメイジはメインメンバーではないが、今回でとうとうカオス闇ゲに3回出演したことになり、レギュラーである灰テンションデュエル!の出演回数を上回ってしまった。
「手を抜いた手の込み様」「ラピュタの決闘は一瞬DA☆」「前代未聞のリテイク *9 」「お前のモンスターはつまらん」「ラピュタとなったムスカ」「まさかの伏兵」といった、カオス闇ゲの新たな魅力を開拓した。

  • シェフは「今回は簡易編集にした」と語っており、多くのカードはカードフォーマットそのままになっている *10スプライト切り抜きが如何に面倒で時間のかかる作業かを思い知らされる。
    • 言い換えればこの切り抜きとPSO2がなければこれだけのスピードで投稿できるということを視聴者に知らしめた。

  • このオフ会は2013年8月15日、動画投稿は同年8月22日である。このため撮影からわずか1週間で投稿されたことになり、カオス闇ゲ史上最速投稿記録(推定)を達成した。
    • なお、第3回第4回も投稿日時に1週間しか開きがないが、初期は撮り溜めしたものをまとめて編集していたため、実際にはもっと時間がかかっている。

  • このデュエルは参加者によるトーナメントの決勝戦であり、「面白かった方が勝ち」という特殊な勝ち上がり方式を採用していた。メイジは当初強行突破が勝ち上がると思っていたようだが、結局「以前にデュエルしたことがある」wataponと再度相まみえることとなった。

  • エンディングは遊戯王5D'sの2ndOP「LAST TRAIN -新しい朝-」。さすがに参加者二十数人とだけあって音程が来ない。
    • シェフは「音程が来い」と言われた第13回の「君をのせて」も録り直したかったようだが、1曲目がこの有り様では関係無かった気がする。特に冒頭の「あの地平線輝くのは」が音取りにくいし。


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その17



何度もコラボした「ガザス親分のインヴェルズ戦記」のうp主人間100年が遂にリアルデュエル参戦。
オフ会で撮影されたものだが、かおすた通信では告知されなかったため、「オフ会編」ではなく「ゲスト編」となっている。
ただし人間100年は「パンデモニウムから来た」と言っているため、47都道府県のどこかから来たわけではなさそうだ。

ここ最近のカオス闇ゲ動画とは違い、初期のような意味不明のプレイングと、ギャラリーの謎発言が見どころ。
「カードゲームじゃなくてリーゼントゲーム」「本田君のリーゼントがバリアに挟まった!」「強さ=リーゼントの長さ」「相手のリーゼントを自分のものにして伸ばす」「うるさいツイストラル」など、相変わらず見ていて飽きない。

  • 今回からさらに編集ツールが新しくなった。

  • 今回は本編動画とかお☆すたの間に「ガールフレンド(仮)」の15秒CMを元に作られた「カオスフレンド(仮)」のCMが挿入された。おかしくって腹痛いわぁ!

  • かお☆すたでは突然の最終回報告が行われた。ただしシリーズ終了ではなく活動再編であり、メンバーとゲストの区別をなくした新しいカオス闇ゲ「カオスな 仲間 とカオスな闇のゲームをしてみた」として再スタートすることも同時に発表された。

  • 《終焉の焔》を発動したターン中、発動プレイヤーは他の特殊召喚・召喚・反転召喚ができないが、人間100年はエンドフェイズ時に《リビングデッドの呼び声》を発動していた *11
  • シェフのラストターン、シェフはサーチした《聖刻龍-静香ちゃん(トフェニドラゴン)》を特殊召喚しなかったが、その前のターンに人間100年が《ダークネス・ネオスフィア》の効果で《リビングデッドの呼び声》を回収し、伏せ直していたため、特殊召喚したところで《地獄将軍(ヘルジェネラル) メフィスト》を《リビングデッドの呼び声》で蘇生され、同じターンで決着がついていた。

  • EDはスパイダーマン(東映の特撮番組)のOP「駆けろ!スパイダーマン」の替え歌「駆けろ!ナイトメア」。
    • 人間100年の架空デュエル「邪念前進(ヴェルズ・アバンス)戦記」で《ヴェルズ・ナイトメア》は「~男、ナイトメア!(デーン☆)」と、東映版スパイダーマンの登場シーンのようなしゃべり方をするため、彼に敬意を表してこのような歌詞が作られた。



カオスな仲間とカオスな闇のゲームをしてみた


カオスな二十代とカオスな闇のゲームをしてみた


対戦カード:シェフ【ヴァンパイアの奇妙な仮面】vs【不浄の神】イケなんとか

「カオスな仲間とカオスな闇のゲームをしてみた」第1弾。

一言で言うと、これまでの動画17本とは 次元が違う
見た目がペーパーマリオとマリオストーリー、中身が遊戯王、ネタがジョジョという謎仕様。
画面中央奥には実際のプレイ風景が映しだされているが、なんとその手前にもフィールドが展開されており、両脇にシェフとイケなんとかのアバターがいる。
2人の間にはモンスターや魔法・罠が配置され、それらがやりたい放題するという全く新しい表現方法が取り入れられている。

もちろんカオス闇ゲ特有のカオス編集も健在。
「(ジョジョの)原作を知っているかどうかが重要なデュエル」「さりげないミキタカダイス」「いちいち挿入されるジョジョ風オノマトペ」「突如挟まる謎の実写」「《モリンフェン》様の効果 *12 」「デュエルの巻き添えを喰らう観客」「イケなんとか衝撃のプレイングミス(ルールはあってます)」「3Dメタモルポット」「シェルブリットホープ」「首だけ残ったシェフ」「引き分けに見える結末」「おまけも本編」と、挙げればキリがない。

全てのカオス闇ゲを過去にするほど濃厚なネタの数々に圧倒されること間違いなし。
この撮影に集まったデュエリストが全員ジョジョ好きということもあり、カオスの極みとなっている。
第1部~第6部がほぼ満遍なく網羅されているため、かじった程度にしか読んだことのない人、アニメしか見たことのない人でも見応えがあるだろう。
なお、《ダイガスタ・エメラル》が出るあたりで「ブックス!」と書かれたコメントが時折見受けられるのは、
《ダイガスタ・エメラル》→エメラルドスプラッシュ→花京院典明→平川大輔→ドルベ→ブックス!
と連想されているからである。
ジョジョを知らない人でもそこそこ楽しめるが、ジョジョのおかげでネタが増えた反面、視聴者を選ぶ動画になってしまった面もあると思われる。

なお、本編直後のCMは独立して投稿されている。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm26072420
なんとこのCM、2015年4月26日現在、第12回を除く全てのカオス闇ゲ動画を上回る16万6000再生を達成してしまった。
多くのニコニコユーザーやTwittererの宣伝を受けたことも影響しているらしい。
映像では「STLUCTURE DECK」と書かれているが、コナミから苦情が来ないようにするための対策と思われる。

2014年10月20日に告知されたコラボ予告 から 半年以上 も経ってようやく投稿された
撮影は2014年8月15日だった上に、前回の動画が2014年3月16日。
なんと 1年1ヶ月3日 も投稿間隔が空いてしまっている。
冒頭の茶番で 赤い人 が述べているように、シェフは編集をサボっており、本人曰く3月から編集にとりかかったとのこと。
さらにこれまで使っていたVideoStudio x5ではなく、パッケージ版で30万ほどするプロ仕様の動画制作ソフト「Adobe After Effects」を使用するようになり、加えて今回初となる 3D映像 を導入したことで、編集自体の作業量も大幅に増えた。
また、コラボ編集のために 赤い人 と大阪のカラオケボックスで18時間も篭っていたらしい。
しかもこの時シェフはデスクトップ型PCを持ち込んでいた。
After Effectsの要求スペックが手持ちのノートPCでは間に合わなかったようだ。



番外動画


番外編 カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その8.5


カオスな友達とカオスな闇のゲームをしてみた その14.5 コラボ編

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