1hココシム


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この世界に足を踏み入れる前に

まずはココシムを普通に楽しむべし 

 

 

 

1hココシムとは、ランダムで選んだチームを用いて1時間で育成をして試合をするモードである。1時間での育成となるため、RTA的要素が加わり、的確で素早い判断と「退く勇気」を求められる。

◎1hココシムにおける戦術
 

300万ぶっぱ

 最初に持っている300万を全て300万スカウトに投入する作戦。スカウトの発掘次第ではかなりレベルの高い選手を引き入れることができるので、その選手を柱にチームを作っていく。最初の一年目をいかに早く終えるかが鍵。(目安としては30分で新入生の厳選までできると良い。)

照明&200スカウト

 最初の300万のうち100万を照明に、残りの200万でスカウトを雇う戦術。照明で練習効率が上がるので、初期メンバーを強化したい場合にはこちらのほうが現実的。

TEGAMI

 初期ランクB以上かつ、強豪の少ない県でスタートした場合に狙える。初年度の夏の大会をリセマラ&気合で優勝、その後神宮大会も優勝し、手紙選手を獲得する。時間がかかるので、二年目の夏に試合を迎えることになる。初期ランクB以上で公式戦はほぼ全勝することになるため、スカウトを雇わなくてもそれなりの一年生が入部してくる。

 

◎戦術活用

Dランク以下の高校
 初年度は300万ぶっぱしてできるだけ早く終わらせる(10分程度)。二年目の夏は300万ぶっぱで得たチームの柱を有効活用し、甲子園に出場する。その時にOBからもらえる100万で照明を買い、育成に入る。初年度は練習設定をしないと、選手が怪我をしないため、素早く次年度に移行できる。

 

◎ローカルルール

半荘戦
  1hココシム修了後、もう1時間の育成時間を設ける。1hココシムを「東風戦」と表現する場合もある。

強豪縛り
  初期ランクB以上の高校からランダムで選択して育成高校を選ぶ。初期ランクが高いため、県によっては初年度から甲子園に行くことができ、「TEGAMI」が使いやすい。