派速出 できる夫


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NAME:できる夫
LV:40
HP:649
SP:490
力:13
知:50(+8)
体:19
速:42
運:10

幸運:3

装備:ヨーヨー(力+1)
   ギルド推奨中級者用防具セット+1(盾以外)
   ジュラルミンシールド   
ペルソナ:イワン
相性の良いアルカナ:【太陽】
身長:成人男性
体重:重い
見た目:悪い

このスレの主人公。30代。
ある大学の講師であり、オカルト研究会の顧問をしている。
オカルトが嫌いなのに顧問をしている理由は、学生時代に在籍していた為。
性格は打算的で利己的、目的の為に情を切り捨てる人物。
事実、何度か自身達が不利益を及ぼすで有ろう依頼を断る。
(結果、その人物が破滅するであろう事も承知だった。)
また、女性に淡白で想い人は居たがそれ以外の人物には、社交辞令は述べても欠片も動揺しない。
尚、大きな目的の元の世界に戻る事に対して一切ぶれず、その為危険と判断した事に対して一歩退く構えを見せている。
それに付随して、研究会のメンバーの捜索も目的とする。
つまり第一の目的は元の世界への帰還、第二の目的はメンバーの捜索。
第一の目的の為に住居を得たり強くなる必要がある。
第二の目的の為に情報を小まめに収集する必要がある。

不思議な鏡にオカルト研究会のメンバーが吸い込まれてしまった際、後を凶羅に任せ、救出するために鏡に飛び込んだ。
実は学生時代から、悪魔退治を行ってきた。その当時ある寺で世話になる。
(凶羅達が居る寺)

10年前は、同大学のオカルト研究会に在籍していた。
その代の部長と一緒に、1000年前のオカルトである【ペルソナ様遊び】を行い、なにかを体験したようだ。
武器はヨーヨーを使用する。

なんともフレーバーなスキルを持つ。
「家探し」:グーグルマップを使用して家を探せる。
「言語能力」:簡単な方言程度なら理解できる。
「トランザム」:後先を考えずに本気で走る。その後は疲れる。
本当にフレーバーである。
細波町の短期講習で、ロレンスから以下の技術を習得した
【目利き関係(極)】…物の目利きが異常に良くなる。判定で追加が出る又はとても良くなる。

レベルアップ以外での能力向上
細波町 依頼「自警団の訓練」達成後の射撃訓練 速+1
細波町 依頼「蓄電に協力してくれ」の達成ボーナス 体+4
ハロハロ さやかの事務仕事手伝い 知+1
ハロハロ さやかの事務仕事二回目 知+1
ハロハロ さやかの事務仕事三回目 知+1
細波町 短期講習 知+1
細波町 食べ歩き依頼 力+3
ツールボックス

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