登場人物


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マスター


ソウマ

アーチャーのマスターである、この物語の主人公。とある学校の2年B組に在籍している。
1話で押入れの中からたまたま英霊召喚の本を発見。それが聖杯戦争へ参加するきっかけとなる。
とは言え、興味本位で英霊召喚を試した結果が聖杯戦争参戦であったので、今のところ聖杯に託す願いはないと思われる。

主人公でありながら一番謎の多い人物。
作中で魔術を使用するシーンが一切ないため、魔術師であるかすらも定かではない。
ただ、ソウマの学校では学習教科に『魔術』が存在するので、魔術に関しての知識はある程度持っているかと思われる。

性格はいい加減であり大雑把。頭脳は支離滅裂と言えるほど悪い。
事あるごとにボケをかますが、本人にその自覚はない。



貧乏神

ランサーのマスター。年齢は17歳。
2話から登場。聖杯戦争への参戦理由は今のところ描写されていない。
『Sword Art Online事件』に巻き込まれた過去を持つ。



まにちょー

キャスターのマスター。年齢は15歳。
2話から登場。
聖杯に託す願いは『食蜂操祈の全て』だが、一時的にその目的を忘れていたこともあるため本当かどうかは不明。



赤福・アーチボルト

バーサーカーのマスターであり、今世のアーチボルト家当主。
2話から登場。
キャスター級の腕前を持つ魔術師であり、今回の聖杯戦争の中では間違えなく最強のマスター。



原子

セイバーのマスター。
3話から登場。
セイバーを溺愛していて、セイバーを守るためならば人殺しさえ躊躇わない。
俗に言う『ヤンデレ』。



アモンベルス

ライダーのマスター。年齢は25歳。
2話から登場。
3話で言峰暁斗を殺害。殺害後、言峰暁斗の令呪を奪い取り彼のサーヴァントであったアサシンと契約した。
3話以降は言峰教会を拠点としている。
5話ではソウマの通う学校に、有能な魔術師を探すため『魔術科』の教師として潜り込んでいた。
現在は言峰暁斗の名を使って監督役を名乗り、裏で聖杯戦争を操っている。








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