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評価基本細則

以下にアンケート結果を基に委員会裁定及び細則を設定する。

チーム勝利を第1としWin/Loss/Quit率を設定する。

アンケートにより勝敗係数はWinを1.0とし、Lossは0.9、Quitは0.4とする。

上記のため評価対象ラウンドは最新ラウンドN数方式とする。

委員会裁定。

CQラウンドのMap毎評価の取扱い

評価対象ラウンドN数とMap毎評価対象ラウンドNm数の関係

アンケートにてN= Nm*Map数と決定。

Map毎評価対象ラウンド数は5ラウンドとする。

アンケートによる。

Map数は5Mapとする。

メトロを除く8Mapより任意選択とする。
選択Mapによる有利不利はMap係数にて対処する。
有効な5Mapは有効ラウンド数の多い順とする。
同順の場合は戦績の高いMapを採用とする。

CQメトロ部門は20ラウンドを対象とする。

アンケートによる。

TDM部門はMapの区別無く25ラウンドを対象とする。

アンケートの委員会裁定。

ラウンド中の評価時間は「当該ラウンドの全時間」とする。

死亡時間を含め、湧き待ちプレイヤーの有利を排除する。

途中接続等を含み有効戦闘時間が60%を満たない場合無効ラウンドとする。(08/11改訂)

アンケートにより途中接続で有効戦闘時間が90%を満たない場合無効ラウンドとしたが
この規定では全ラウンドの約92%が無効となるため委員会裁定にて変更した。

有効最少人数、有効最少(最大)ラウンド時間条件を満たさない場合無効とする。

委員会裁定。

ファーミング、特殊戦闘を防止するため、ラウンド終了時の人数を以下に設定する。

CQはメトロ部門ともQuitを含み終了時16名未満のラウンドは無効とする。
TDMはQuitを含み終了時8名未満のラウンドは無効とするが後日検証のうえ調整する場合もある。

上記同様事案を除くため最少(最大)有効時間を設定する。

CQ部門はラウンド時間が10分未満のラウンドは無効とする。
メトロ部門はラウンド時間が15分未満のラウンドは無効とする。(8/19改訂)
TDMはラウンド時間が5分未満のラウンドは無効とし、後日検証のうえ調整する場合もある。

上記にて未定のものは委員会にて都度細則を設定する



アンケート結果はこちらから。

2012/08/19 メトロ部門の最少ラウンド時間を15分に変更。
2012/08/11 途中接続等の有効戦闘時間規定を90から60%に変更。
2012/08/08 評価基本細則開示