シェアファン歴史年表


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この世界の歴史研究はまだまだ未熟です。
考古学のような学問もまだ未熟であり、各史家がバラバラに研究を重ねている部分があります。
特に神代は禍ツ神侵攻によって多くの貴重な歴史的文書が消失、散逸したといわれ
多くの部分の正確な年数が謎に包まれています。

また人類史においても、魔王軍侵攻など、戦争の最中失われたものや
各国の戦争の中で焼かれた歴史書も少なくありません。
ここに記すのはそういった数少ない歴史書、文書から集められたこの時代の最新の年表と思って下さい。
もしかしたら事実と違う年数や、時系列があるかもしれません。
つまりある程度はGMの自由にしていい部分があるということです。(ぶっちゃけ)

また人類史は全て記すと膨大になるので、ジオ文化圏を中心に、ジオ文化圏に関わる他国の大きな
動きのみ記しています。ご注意下さい。

ちなみに歴史を記すとき、ジオ文化圏では、神代をBedore Ragnarok(神々の黄昏以前)
人類単独の歴史開始後をAfter Ragnarokとし、我々の世界のBC,ACのようにBR,ARと用います。
また、AR以降のことをほとんどの文化圏は人類歴と呼びます。

神代(神の時代は正確な年代が不明、多くの記録があり正確な年数が不明)

BR500年頃?


BR500
  ~300年頃?
BR300年頃?

BR300年頃?

BR300
  ~50年頃?
BR50年頃?


BR0年頃?
 

七神降臨・人祖誕生
統一神王国樹立

黄金時代(黄金時代前期)

七神の人類に関しての発展方針についての相違発生

神代六国樹立

BR300 白銀時代(黄金時代後期)

禍ツ神顕現
禍ツ神侵攻 (神々の黄昏)

禍ツ神消滅 同時に神々の隠棲
大陸中央部、死の砂漠となる
人類歴(ソルス=ベイの王権樹立を元年とする)
人類歴元年

AR132年
AR136年

AR198年
AR200年

AR228年


AR350年

AR428年

AR430年


AR434年

AR440年
AR441年

AR449年

AR458年

AR460年
AR461年

AR470年


AR532年

AR534年

AR536年



AR538年


AR552年

AR554年

AR555年
AR558年
AR562年


AR570年



AR574年


AR651年

AR653年
AR654年
AR657年


AR672年


AR695年


AR728年

AR732年

AR733年




AR780年

AR784年

AR795年
AR797年

AR798年

AR817年


AR820年
AR823年


AR842年


AR865年


AR869年
AR871年
AR872年
AR875年

AR889年
AR890年

AR894年

AR895年

AR896年



AR899年



AR950年
ソルス=ベイ王国樹立

邪竜エースベル出現、邪竜戦争開始
英雄クオルズ、邪竜エースベルを討伐、同時に鋼腕のクオルズに昇格

サイオン王子の乱発生
サイオン王子の乱平定

地方村エルデベリにてリーダン、地母神リーダンに昇格
以後、エルデべリは名をリーダニルに改め、リーダンの聖地となる

第三都市ロベルカールにて名工ダムドが工芸神ダムドに昇格

白嵐の山脈の向うにて魔王軍出現、ルミナディアへの侵攻開始

ルミナディア戦線にエルフ・ドワーフの救援、共同戦線の構築
(ソルス=ベイの参戦はなし)

詩人ディオール、ルミナディアの戦地にて神々の詩人ディオールに昇格

ティル・ナ・ノグ西部、アガルタ西部にて魔王軍出現
エルフ・ドワーフ・ルミナディア合同戦線瓦解、エルフ・ドワーフ、祖国へ反転

哲学者サルトゥ、第三都市ロベルカールにて賢老サルトゥに昇格

死の砂漠より魔王軍出現、魔王侵攻、全世界に拡大

神々、奇跡の力を人に与える
魔術師、対魔王戦線に参戦

魔王討伐
第一次魔王侵攻終結

神命帝国ルミナディア南征を開始

ベリス文化圏にていくつかの有数の都市国家が陥落

主戦派貴族、ベルシエル王国としてソルス=ベイより独立
また、ベルシエルに同調しなかったソルス=ベイ王国領の一部が
オクードとして独立。
ソルス=ベイ首都を含む残領地がセクメト王国として成立
ベルシエル王国、ルミナディアと戦争状態に突入
この事態になり、ソルス=ベイも兵力を拠出、全面的な戦争状態に突入

神命帝国ルミナディア、ベルシエル王国を制圧
ソルス=ベイは現在のインハナル王国地方まで戦線を撤退
ベルシエル帝国の残党貴族が元ベルシエル帝国南部にメイキルク王国を樹立

インナハル西部、ベルシエル王国東部にてソルス=ベイの影響を受けた
小国家アーゼルベント独立
小国家アーゼルベント、剣嶺国家オクード、ソルス=ベイの支援を受けルミナディアとの
全面戦争に突入。支配地域が伸びきっていたルミナディアは苦戦。

ソルス=ベイ北部の半島(現在のフェルスデン王国地方)をルミナディアが急襲
西部に戦力を集中させていたソルス=ベイは為す術もなく撤退
戦力を首都防衛のためにソルス=ベイに引き戻す。

ソルス=ベイの支援を失った小国家アーゼルベント、ルミナディアの侵攻に敗北
そのままルミナディアは現在のインナハル地方まで支配地域に治める

内政問題によりルミナディア神命帝国が分裂
領土を維持できなくなった帝国から様々な国が独立分離
現在のインナハル地方にフォーベルフォン中央王国樹立
現在のナグン=ヘラス王国地方の一部ににコーウェン新共和国樹立
現在のナグン=ヘラス王国地方の一部にサルデルニア王国樹立
その他この頃、多くの小国家が並び立つ混乱状態が続く

フォーベルフォン、サルデルニア王国を中心とした国家群が、ソルス=ベイの正当国家
としての腐敗を大義名分に正当ソルス=ベイの後継を名乗りジオ文化圏内の内戦勃発

大商人ルーシード、東の海の果てを目指す航海の最中にて船舶王ルーシードに昇格


第二次魔王軍侵攻開始

戦力を対セクメトに割いていたフォーベルフォン中央王国、サルデニア王国、その他
少国家群、魔王軍の押し寄せる波の如くの大群に飲み込まれ滅亡
メイキルク王国も首都アーバンクを失うなど領土の大半を消失
剣嶺国家オクードは地の利を活かしかろうじて敵を水際にて戦線維持に成功
ソルス=ベイは北方のルミナディアとの戦争を休戦し戦力を回復
やはり辛うじて戦線を維持し、侵攻を食い止める

英雄ズィンクの出現

英雄ズィンク、多国間による大連合を成立させる

連合軍の連携運用、集中攻撃により魔王軍、死の砂漠まで撤退
魔王が討たれ、大部分の魔王軍は瓦解

英雄ズィンク死亡、同時に大連合崩壊

内地に残った魔王軍領討伐のため、マルトゥーグ公に大統帥権が任命される
後にこのマルトゥーグ公麾下の領土貴族達はマルトゥーグ公国として実質上独立

荒れ地となったジオ文化圏西部、インナハル地方にてナグトール王国成立
さらにその西でナグン王国、ヘラス王国樹立、またメイキルク王国は首都を再建
再びメイキルク地方の支配権を確立

メイキルク、ベルシエル王国時代の支配権を主張し、ナグン、ヘラス両国に宣戦
一部領土を支配地域に加える

東方の地でアシハラよりヤマ帝国独立
ヤマ帝国、高い機動力と兵の練度を活かした速攻戦略で各国への侵攻を開始

ヤマ帝国によりメイキルク王国陥落
ヤマ帝国によりヘラス王国陥落
ナグン王国、ヤマ帝国に恭順の意を示し生き残る
ヤマ帝国によりナグトール王国は領土の約半分を失う

ヤマ帝国の将軍皇帝ハグン、戦地にて死没
ヤマ帝国分裂、リシュウ朝ヤマ、グライ朝ヤマ、ヤマ帝国の三国に分裂

ナグン王国、リシュウ朝ヤマに反旗を翻し、旧ヘラス王国地域を奪還
ナグン=ヘラス王国として正統支配権を主張、国家成立
メイキルク、グライ朝ヤマに対して各地で蜂起、オーバル家を中心とし王国を奪還
メイキルク王国が復古する
この状況に乗じ、ナグトール王国は、領土内に取り残される形になったグライ朝、リシュウ朝
ヤマをナグン=ヘラス、メイキルクと共に撃破、その支配領域を回復する。
ただし、その取引としていらかかの領土を両国に引き渡すこととなる

ナグトール王国、悪政を理由にナグトール王は国民の手により追放される
代わりにインナハル王としてインナハル王家が王位につく
インナハル王国成立

現在

 

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