爆発物取締法


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爆発物取締法

第一条 ここでいう爆発物とはTNTに限らず、爆発を起こすもの全てについて指す。

第二条 爆発物の所有

1.爆発物は、原則として、OP以外所有してはならない。

2.許可無く、爆発物を所有しているものに対しては、OPの射殺を許可する。

3.特別な事情がある場合は、爆発物の所有の申請を行うことができる。

4.爆発物取締法第二条の3に基づく爆発物所有許可申請を受けた場合、東京裁判所はこれが適正であるかどうかを判断した上で、結果を公表すること。

第三条 爆発物の利用

1.爆発物は、極力、使用されないべきである。

2.爆発物の使用用途として、作業の効率化は認めない。

3.故意に爆発を起こしたものについては、厳重に罰する。

第四条 爆発物の没収

1.OPは爆発物を発見した場合、直ちに提出するように要求することができる。また、要求を省略し、爆発物取締法第二条の2にもとづいて、射殺してもよい。

2.爆発物の設置を確認した場合、サーバ緊急保護法に基づく緊急措置を許可する。