ブラオリッター


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【TYPE NAME】ブラオリッター 製造:重田工業
【MHP SIZE】32cm(中型)
【MHP TYPE】ヒュームボット

【HEAD】ミュンター
青く装飾の少ないグレートヘルム風の頭部
バケツじみた形状と、横に細長い通気穴のデザインをそのまま生かした目が一度見たら忘れられない
高い耐久性とレーダー性能、勇猛な格闘系AIを持つが、カメラ視界が狭め

【BODY】マルク
堅牢で重い、西洋鎧そのものの胴部
耐久性、レフト・ライトの適正重量に一日の長があり、電力もサイズにしては潤沢
パーツの接合部に攻撃が刺さってしまうと、ちょっと弱い面がある

【L.ARM】カンディンスキィ
鎧の腕だと良く勘違いされているが、実は鋼鉄の義手を模したパーツである
そのため、胴体や頭部とは同じ青色でも幾らか色味が異なる
手の甲の部分に、かえしの付いたワイヤーアンカーを収納しており、射出して敵を攻撃・捕縛可能
ワイヤーを引き戻す時は、DVNOのコンソール画面でワンタッチ

【R.ARM】シェーンベルク
基本性能は左腕と同じで設定も同様だが、アンカーは付いていない
代わりに、電磁加速により金属杭を打ち出すパイルバンカーを手甲部に装備している
レギュレーション違反すれすれの超威力を持つが、反動が大きい・射程が短い・三発しか打てないと面倒な武器
本体とは別の電源を使用して放つのが救いだ!
ちなみに、過去の全国大会でこれ用の充電を忘れて泣きを見たファイターが居たとか

【LEG】ヴェレフキン
この脚部の特徴。それは「重くて硬い割には足が速い」調整がされている事である
最高速に伸びがないものの、巡航速度は中型の標準を多少下回る程度は出せるのだ
金属部分が多いので、使いようによっては良い打撃素材かもしれない

【ETC】
典型的なナイト型と見せかけて、実際はロマンに重きを置いた機体である
レフトとライトを組み合わせる事でデザイナーズ・コンボが可能なようになっている
ただし射撃武装に乏しすぎるので、純正で使われることは少ないが
わかりにくい武装が存在せず、読みを鍛えられるのでスパルタ的な思考の人が初心者に勧める事も少なくない
両腕はマニピュレータ付属タイプで、パンチでそれなりに威力が出るのもポイント
ツールボックス

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