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【ミラー・ダルク】


名前:ミラー・ダルク・シルファ
年齢:18
身長:175
性別:女性
容姿:人によって色の変化する
透明な瞳をしている。透き通った
若草色の長髪をしている。
ノリの利いた新品の軍服。その上に
黒いボロボロのロープを羽織ってる
所属:HOD『Ⅵ』
通称『ニトクリスのシルファ』
武器:見ていると不快な気分になる
剣のように鋭い鏡の破片
能力1『ミラー・ネロ(鏡による獣の数列)』
『鏡』を介し、異界による魔物・悪魔を召喚
する。また、魔の力を自身に移す事も可能。
『鏡』を完全に破壊すれば、召喚と使用者の
力を消す事が出来る。
能力2『ネロ・ハレム(我が聖域)』
※詠唱する事によって発動する。
シルファの詠唱による独自の固有結界
凝縮された擬似的な魔界を限定的に限界し
通常に人間なら数分で発狂・死亡する程の
瘴気の織り成す世界を作る。
また、この世界で能力1を使用すれば
『邪神』を召喚する事も可能らしい。
+詠唱内容
―唱えよ 人は美しい
―唱えよ 死人は美しい
―唱えよ 塵芥人は美しい

―この世に醜き事非ず 悲しき事非ず
汝等の呻き 汝等の渇き 汝等の死

―唱えよ 人は何と美しき事か
混沌 破滅 絶望 終末 欠礼

―黒山羊の巫女の謡を土星の産声の火を点し
クトゥルフの奏では今日も安らぎたらん

暗黒の詩をアザトースのフルートは奏で
何時の日か黒き千の貌(かお)を持つ
我等の恋人に抱きすくめられながら

彼方と共に、私はその隣でこう唱えよう
―ネロ・レイソン(魔に祝福を)

備考:彼女は『救世主』を見つける為に
機関への参入を果たした。
隔離都市と言う『儀式の場』を見つけ
彼女は如何なる行動をするのか・・・