主要人物一覧


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この項では、このまとめに現在登場している人物を整理する。
本文中にて表記揺らぎ等はあるが、立場を理解していただければ幸いである。

【日ロワコミュニティ関係者】

  • 日ロワ管理人氏
現在で何代目かの日記ロワイアル管理人氏。日ロワ書籍化企画の重要人物の一人である。大所帯で問題が起こりやすい日記ロワイアルを取りまとめつつ、書籍化にも賛同・協力。もちろん双方とも本業を行いながら有志で運営。参加者一同足を向けて寝られない偉大にして倒れられては困る方である。現在、(出版社取締役)からメール・mixiメッセージなどで迷惑をかけられており、疲労・心労が早くなくなることを願ってやまない。

  • 書籍化委員窓口氏
日ロワ書籍化企画発足当初から表立って動いていた為、企画発足から二年半経ついまも(出版社)や(製作会社)、そして日ロワ書籍化賛同者の間を取り持つ重要人物の一人である。以前からチャリティ書籍化企画を手がけていた彼がいなければ初年中に企画倒れになっていたのではないかと、一ユーザー・購買層に過ぎないコミュニティ参加者からの人望も篤い。現在、(日ロワ管理人)氏と同じく電話・メール等に悩まされている。

  • 製作会社責任者氏
法人性格のない日記ロワイアルのために、自社で契約の代行を申し出てくれた代表取締役の方であり、書籍化の契約を結ぶにはこの方がいないと始まらない。直近までハンドルネームはおろか存在自体もほぼ伏せられていため、普通にmixiにいて驚いたコミュニティ参加者も少なくない。同じく、深夜にかかってくる電話等に悩まされ、ログが残るトピックスでの話し合いを望んでいる。

  • 書籍化委員会各位
人数は増減しており、参加を公表していない者もいるかも知れず、結局誰が書籍化委員なのかと(出版社取締役)に尋ねられた際、コミュニティ参加者までもを混乱の渦に陥れた。が、コミュニティトップにハンドルネームが列記されているため、なぜ分からないのかのほうが謎である。

  • 掲載取り下げ作者氏
「刊行予定がこうだ、今すぐ印刷する、異論は認めん、念書提出しろ、誤植があってもクレーム付けない・著作権侵害等で訴えられても出版社に責任被せないって書け、ほらほら入稿するぞ」みたいな(出版社取締役)にうんざりして一度掲載を取り下げ、それが受理されてほっとしたのもつかの間、他書籍化委員を訴えるなどと脅されて無理やり再掲載を許可させられた人物。因みに、mixi内メッセージを一通飛ばせば許可を出したのにフェイスブックに無断で作品を掲載され、そこそこ以上に面白い記事だったにも関わらず(出版社取締役)の人望がなかったため、いいねが3,、4件しかつかなかったという苦笑いのかすり傷を持つ。


【出版関係者】

  • 出版社取締役・出版社代表氏
同一人物であるが、表記揺らぎがひどいため両方紹介させていただく。契約を結んだ利害関係のある書籍化委員をほったらかして、お友達とキットカットを食べていたり、前年に出ていたはずの書籍表紙を刊行半年前に投票で決めさせたり、自称編集者兼出版社経営30年がご自慢らしいが誤字脱字・意味不明表記・記号誤使用・小学生レベルの書き間違い(とおり/とうり、など)が酷かったり、都合の悪い意見は「読めない」タイプだったりと、なにかと横紙破りの人物。現在、とにかく何もかも契約不履行すぎるため、出版社取締役という肩書き自体が妄想ではないかと疑いをもたれている。

  • フリーランスデザイナー氏
出版社と契約し、日ロワ本の装丁全般を請け負う。この時点で怪しさ極まりないが、(出版社取締役)と比べると誤字脱字もなく、まとまった文章を書く上、暴走しがちな(出版社取締役)をいさめる場面も見受けられた。「混乱するだろうから書籍化についての進展はこれから(書籍化委員窓口)さんたちに任せましょう」というニュアンスの発言をした次の朝、(出版社取締役)にしゃしゃり出られて立場がないため、わりとかわいそうである。



【日記ロワイアル新編集委員会(新委員)メンバー(3人)】
正式には出版社代表氏とメンバーが契約を無視して勝手に盛り上がっているだけの組織であるが、用語をわかりやすくするためそのまま「新委員会」という呼称を採用させていただく。
また、新委員メンバーとして出版社代表氏も加えて4名の組織とする向きもあるが、出版社代表氏はあくまで出版社(刊行)側の人物、新委員会はコミュニティ(著者)側の人物ということで、本wikiでは区別する。
なお、新委員の会話の中にはたびたび「旧委員」という言葉も出てくるが、コミュニティからすれば公式の書籍化委員は後にも先にも一つだけであり、「旧」だと思っている人は新委員会メンバーを除き誰もいない。そのため、引用文以外の個所では「現委員」あるいは単に「委員」という表現を使用する。


  • 出版社代表友人・新委員A氏
出版社代表氏との「個人的な友人」であり、該当トピにおいて再三出版社代表氏の行動を擁護していた。
(補足)にある友人からの書き込みを投稿した人物でもある。
該当トピ[18]で出版社代表氏が「念書の取り交わし先」に指定してきた3名のうち、コミュ管理人でも書籍化委員会メンバーでもないのになぜか名指しで指名された人物でもあり(該当トピ18にて「以下の人は最低入ってください」と言われている)、当初から出版社代表氏との個人的なつながりにより、この書籍化を利用しようとしているのではという噂がささやかれていた。
書籍化に関しては、彼自身の作品の掲載予定はなく、彼の姉と称する人物の作品が掲載予定であった。
(ただし、この姉と称するアカウントについてはA氏の複アカであるという指摘が以前日記ロワイアル本コミュ議論トピで上がり、本人も複アカであることをその時認めている)
※新委員事件が発足するまでは「○☆○」「代表の友人」などと表記されている。

  • 新委員B氏
該当トピにおける出版社代表氏の発言167で『上掲で「50万円ならだしてもいい」という人がいたけど』として触れられている人物。
(本wikiに引用はないが、該当トピ[152]で「僕は自腹で50万円まで出しましょう。 」と発言している)
書籍化に関しては、作品の掲載はなく、掲載を検討された人物としてインデックス掲載(名前と作品名だけが載り、本文は掲載されない)される予定であった。
なお、新委員A氏のマイミクであり、オフ会等で面識もあるようだ。

  • 新委員C氏
該当トピにおいてはごく初期の[8]で、新委員A氏も書籍会員に加わることに賛成だという意見を書きこんだ程度で目立った発言はない。
どうやら個人的に新委員A氏に傾倒しており、新委員についてもA氏について行っただけではないかという見解がある。
書籍化に関しては、彼女自身の掲載予定はない。
なお、新委員A氏・B氏ともマイミクであり、先日オフ会で念願の初対面を果たし、二人を非常にイケメンだと評している。