辻元清美の正体

■辻元清美の正体



衆議院議員 : 新党日本、新党大地、みんなの党、たちあがれ日本、その他の無所属候補 対立候補1 対立候補2
都道府県 選挙区 前回 氏名 評価 政党1 政党2 売国度 Wikipedia 主な売国実績
(主導者は★印、準主導者は●印が付いています)
氏名 評価 政党 氏名 評価 政党
大阪 10区 当選 辻元清美 売国度:SSS+
元社民党議員
現在は衆議院で民主党と統一会派
無所属 元社民党議員 売国度:SSS+ 辻元清美 -Wikipedia 2010年7月26日社民党を離党の意志表示。
★外国人参政権推進★人権侵害救済法案推進★夫婦別姓推進
阪神淡路大震災で現地入りし意味不明な政治活動
児童ポルノ法改悪に反対していることは評価できるが、それ以外の売国行為が大きすぎるため「論外+」とする。
松浪健太 愛国度:C 自民公認

辻元清美(wikipedia)
※2010年7月26日に社民党を離党し、現在無所属であるが、暫定的にこのページに編集留保する。

国会議員の身分を自覚せずに個人の性嗜好を優先

2007年週刊新潮によりアダルトショップ主催の女性イベントでバイブレーター(大人のおもちゃ)にサインをしていたことが報じられた。

この席で、辻元代議士はどんな話をしたのか、といえば、一時間以上も関西弁で話し続けたそうだ。「週刊新潮来てへんやろな」 と前置きした上で、

「小泉さんってマッチョやで。単なるマッチョ男」
「私の政策の柱はピースでフェアでフェミ」
「私の事件、メディアによる2次被害、3次被害みたいなのを今もやられてるからね」
「国会議員って言うのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんなつもりでなってへん。私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員や」
(省略)
20年ほど前に流行ったラディカルな雰囲気の中、 辻元代議士は、会場で展示販売されていたセックスグッズの中から、自分の推奨するバイブレーターを選び、楽屋でサインしたのである。この件について、翌日、別のイベント会場にいた辻元代議士に伺うと、本紙記者の名刺を目にした瞬間、顔面が蒼白になり「こっ、こっ、国会の事務所を通してください」の一言だけだった。
(酒たまねぎやホームページ)より 
★当サイトでは個人的な性嗜好について取り上げる気は全くないが、国会議員としての立場での言動についてあまりに常軌を逸していたのであえて記載した。

ピースボートの設立者。過激派・日本赤軍と深い関わり合いを持つ



左、募集ポスター。右が現在の船(過去には北朝鮮国旗を堂々と船体にペイントしていた)。
ピースボート(wikipedia)の設立者で元代表
ピースボートは国家とは別の「地球市民」としての草の根の繋がりを作ることを標榜して1983年設立されたNGOなのだが、実態は…
・日本赤軍(共産主義者同盟の分派)が国際的に作った支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織
・「日本の常任理事国入りを邪魔する反日デモ」「中国での反日デモは日本人が過去を反省しないのが原因だから日本が悪いデモ」などを行う
・「反戦」などを掲げているが支那の虐殺行為(チベット、ウイグル族、ベトナム他多数)や北朝鮮の政治犯収容施設には黙殺
・酷い航海内容。若者の乱交パーティ、違法薬物使用など


◆海賊対策で海上自衛隊派遣に反対していた辻元◆
資金集めのツアー中に海賊に襲われたピースボートがギリシャ海軍に保護される
ピースボートを海賊が追尾 アデン湾
2010.5.7 http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/100507/mds1005070102000-n1.htm


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このピースボートに関連して辻元のパートナーで元日本赤軍のメンバー北川明
が営利法人『株式会社ピース・イン・ツアー』を設立。
実態は極左活動と売国資金確保の為『株式会社ピース・イン・ツアー』と協力しNGOとしてピースボートを利用。
この北川明という人物は
「辻元清美の内縁の夫」
「元日本赤軍」
「第三出版社長」という3つの肩書きを持つ人物。
日本赤軍  (wikipedia)
(※『赤軍』というのは「武力で革命できる」と考えているテロリスト組織。あさま山荘事件で警察と銃撃戦をしたのも赤軍のゲリラ。よど号ハイジャック事件で北朝鮮に亡命した実行犯達も赤軍派。“赤”というのは“共産主義”の意。広義には“ソ連”や“中国”を意味する。
【関連】学生運動の正体千葉景子の正体日教組の正体


写真左下が「北川明」
右上が「重信房子」

重信房子独占インタビュー 1973
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辻元清美の内縁の夫である北川明は、 昭和50年、スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。
西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終わり、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意危険人物。
辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり、周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。
重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。
辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属(辻本は早大在学中に極左団体と関係していた)。
余談であるが辻元は学生時代、金に困ると新宿紀伊国屋書店で豪華本を何度となく万引きし、古書店に売りさばいていた。
また早稲田時代、夏目漱石の著作権が切れているのを逆手にとって岩波の全集あたりを底本にして「ザ・漱石」なる粗悪本を印刷し大量に売りさばいていた。出版社としての信義にもとる卑劣な行為と言わざるを得ない。
また辻元の内縁の夫、北川が経営する「第三書館」という出版社は、マリファナや殺人、テロに関する詳しい書籍など、著しく極左的・反体制的・反社会的な著作を多数出版。辻元の著作5点も「第三書館」から刊行。
また、辻元が主催していた頃の「ピースボート」船上では当局の目が届かないのをいい事に参加者間(漫画家の石●啓や京大出身の某助教授ら)で公然とマリファナが吸引されていた。
「ピースボート」は日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織 。北川は日本赤軍が移動する際、ピースボートに紛れ込んでいた。
ソース

参考サイト辻元ブログ

カンボジアでの自衛隊の国際連合平和維持活動(PKO)を妨害

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1992年(平成4年)9月以降、自衛隊が国際平和協力法に基づいて国際連合平和維持活動(PKO)の一環として、カンボジア王国へ派遣された。
しかしその際、PKO協力法や自衛隊海外派遣に最後まで反対していた旧日本社会党の議員団が、自衛隊の現地宿営地を訪問して視察したが、
コンドームが支給されているかなどの質疑に終始した挙げ句、食事を提供されたにもかかわらず、礼など挨拶は一切なしに帰国した。

この事件については

|ああ、堂々の自衛隊 (双葉文庫) (文庫) 宮嶋 茂樹 (著) に記載されている。
  • 以下引用-
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PKO基地にはたくさんの日本人が訪れたそうである。
社会党議員は牛歩どころかすばやく歩き、灼熱の地からあっという間に立ち去ったそうだ。
あの有名なピースボート(ピンクボート?)の辻元氏・・・横領の容疑で国会議員を辞任し後に逮捕・・・が率いる団体は化粧して、ご訪問遊ばされたそうである。
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そして道路を作る土砂をとるにあたって環境影響評価をしてないことを非難し、隊員の糧食を奪い、コンドームを配っているのかと訊き、言いたい放題いって去っていったそうである。 
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おーい! 帰ろうよ! 軍隊でカンボジアの平和は生まれない
日本軍=自衛隊の海外派兵反対!
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訪問者がPKOの門の前に掲げた旗にはこう書かれていた。
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「お前たち消え去れ!」と叫ぼうとする宮嶋氏を自衛官は止めた。
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カンボジアに道路を作ったのも、民主的カンボジアに道路を作ったのも、民主的な選挙ができたのも、
社会党のおかげでもなく、ピースボートの力でもなかった。自衛隊を含めたPKOの成果であった。
(引用終了)