悪魔

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■悪魔

▼小分類:魔人


名前:インプ

モンスターレベル:2
分類:悪魔
知名度:10
サイズ:小型
能力値:肉体2/技術3/知能3
特殊能力:魔法能力、低光量視覚

HP:16/
戦闘修正:2
ST値:頑健5/直感5/意思6
回避力:近接4(対M6)/射撃5(対M7)
防護点(皮):斬1・叩1・刺1

スキル:読み書き2、魔術言語2
フィート:なし
言語:魔界語

<近接武器>
☆通常攻撃(爪):命中修正/4<対M6>(13):ダメージ/1d+2(5)斬

<魔法能力>
魔力/5:魔術スロット/26
☆魔法能力(光源:スロット1)
☆魔法能力(念動:スロット3)
☆魔法能力(魔弾:スロット3)
☆魔法能力(魔法感知:スロット2)
☆魔法能力(魔法解除:スロット2)
☆魔法能力(閃光:スロット4)

デフォルトスロット:
光源×1、念動×1、魔弾×4、魔法感知×2、魔法解除×2、閃光×1

【解説】
1.インプは魔族の中でも非情に階級の低い悪魔の一種である。
  悪魔社会の中でも使い魔、奴隷、召使いとして生きており、その姿勢は非常に卑屈である。
  その外見は100cm前後の身長、暗褐色の肌に、尖った耳、赤みがかった目をもち
  腹が妙に膨らんだ子供のような姿をしている。
  彼らは召喚の代償に牛の脂(20ゴールド)を要求します。
2.駆け出し魔術師よりマシ程度の魔力を持ち、魔法も使いこなす。
  また彼らの瞳は多少の暗闇なども難とせずその向こうを見通すことができる。
3.彼らは腐っても悪魔であり、チャンスがあれば何らかの相手の裏をかこうと狙っている。
  魔界においては1年に一度程度、彼らはインプの卵を単体で産み、それによって繁殖する。

名前:サキュバス・インキュバス

モンスターレベル:5
分類:悪魔
知名度:13
サイズ:中型
能力値:肉体4/技術4/知能5
特殊能力:魔法能力、暗視、鎧装備(中装)、武器装備(冒険)

HP:36/
戦闘修正:5
ST値:頑健10/直感10/意思12
回避力:近接9/射撃9
防護点(皮膚):斬2・叩1・刺2

スキル:読み書き5、魔術言語5
フィート:なし
言語:魔界語

<近接武器>
☆素手:命中修正/9(16):ダメージ/1d+4(7)叩 疲労

<魔法能力>
魔力:10
魔術スロット:75
☆魔法能力(魔法感知:スロット2)
☆魔法能力(念動:スロット1)
☆魔法能力(魔弾:スロット3)
☆魔法能力(混乱:スロット2)
☆魔法能力(肉体衰弱:スロット3)
☆魔法能力(魔法解除:スロット2)
☆魔法能力(導眠:スロット3)
☆魔法能力(生命感知:スロット5)
☆魔法能力(感情喚起:スロット4)
☆魔法能力(偽装幻覚:スロット4)
☆魔法能力(酩酊:スロット5)
☆魔法能力(魅了:スロット6)
☆魔法能力(透明化:スロット6)
☆魔法能力(生命吸収:スロット5)

デフォルトスロット:
魔法感知×1,念動×1、魔弾×3、混乱×2、肉体衰弱×1、魔法解除×1、導眠×1、生命感知×1
偽装幻覚×1、酩酊×1、魅了×2、透明化×1、生命吸収×4

【解説】
1.インキュバスとサキュバスは夢魔と呼ばれる悪魔で、インキュバスが男性、サキュバスが女性である。
  彼らはやや青白い肌をした人間そっくりであり、大概は美男美女である。
  彼らは己自身での生殖能力を持たぬ悪魔であり、インキュバスは女性を夜遅って子を孕ませ
  サキュバスは男性を誘惑しその精を奪うという。その際には彼らは相手を魅了した上で
  己の姿を幻覚にて相手の理想とする異性に変えるため、それに対する抵抗は非情に困難である。
  ちなみにインキュバスは子が生まれるとそれをさらいにやって来るという。
  彼らは召喚の代償に若い異性(インキュバスなら女、サキュバスなら男)の生贄を要求します。
2.彼らは非常に多彩な魔術を使いこなす魔法使いであり、特に精神操作と幻覚を得意とする。
  また相手の生命力を奪うことを得意とする。さらに、生来の能力として完全な暗視能力を持つ。
3.その姿が非情に人間に似通っている上、彼らは人間の使う武具の多くも使いこなす。
  少し変装をすればほぼ悪魔と気付かれないため、彼らはよく人間社会に紛れ込み工作を行う。

名前:ゴルゴン

モンスターレベル:7
分類:悪魔
知名度:15
サイズ:中型
能力値:肉体4/技術4/知能5
特殊能力:石化視線(頑強ST目標値20)、鎧装備(重装)、武器装備(軍事)

HP:42/
戦闘修正:7
ST値:頑健13/直感12/意思13
回避力:近接11(盾13)/射撃11(盾13)
防護点(皮膚):斬2・叩2・刺2
防護点(皮膚+スケイルメイル):斬10・叩5・刺8

スキル:読み書き7、魔術言語7
フィート:なし
言語:魔界語

<近接武器>
☆素手:命中修正/11(18):ダメージ/1d+4(7)叩 疲労
☆ノーマルアクス:命中修正/11(18):ダメージ/5d+1(18)斬
☆左手にミドルシールド

【解説】
1.青白い肌の頭部の髪の部分が蛇となっている女性の姿をした悪魔。
  その瞳に映ったものは全て石化し、彼女の視界内には生物は一切残らないとされる。
  その性質上、常に孤独であり、他の生物とは共存しない。
  ゴルゴンは召喚の代償としてバジリスクの卵(1万ゴールド、流通レベル8)を要求します。
2.その石化の視線の能力も驚異的だが、その身体能力も恐るべきものがある。
  人類の用いるのと同様の武器、防具ほほぼすべて使いこなし、
  石化の視線を耐えぬいたとしても、その強靭な肉体能力で屠られることも珍しくない。
3.かのゴルゴンの石化視線を無効化するためには、その視線を返す鏡が必要と言われる。
  ただし、鏡による無効化を行うためには、全身を覆うだけの鏡を必要とする。
  ゴルゴンに己自身を見せることに成功した場合、ゴルゴンは自身の石化視線にSTを行う羽目になる。
  当然、STに失敗すればゴルゴン自身が石化する。

名前:ヴァンパイア

モンスターレベル:8
分類:悪魔
知名度:13
サイズ:中型
能力値:肉体5/技術4/知能6
特殊能力:魔法能力、再生能力(例外ダメージ/銀・特殊)、弱点:日光、暗視、

武器装備(軍事)、鎧装備(重装)
HP:60/
戦闘修正:8
ST値:頑健14/直感13/意思16
回避力:近接13/射撃12
防護点(皮膚):斬2・叩2・刺2

スキル:読み書き8、魔術言語8
フィート:なし
言語:魔界語

<近接武器>
☆通常攻撃(爪):命中修正/13(20):ダメージ/2d+6(13)斬

<魔法能力>
魔力:14
魔術スロット:128
☆魔法能力(魔弾:スロット3)
☆魔法能力(使い魔召喚:スロット2)
☆魔法能力(魔法解除:スロット2)
☆魔法能力(導眠:スロット3)
☆魔法能力(死者感知:スロット2)
☆魔法能力(生命感知:スロット5)
☆魔法能力(不死者作成:スロット5)
☆魔法能力(魔獣召喚:スロット特殊)
☆魔法能力(人品探知:スロット4)
☆魔法能力(雷鎖撃:スロット8)
☆魔法能力(人品探知:スロット4)
☆魔法能力(飛行:スロット4)
☆魔法能力(理力武装:スロット6)
☆魔法能力(魅了:スロット6)
☆魔法能力(透明化:スロット6)
☆魔法能力(生命吸収:スロット5)
☆魔法能力(対魔術結界:スロット6)
☆魔法能力(加速:スロット7)
☆魔法能力(飛愴:スロット5)
☆魔法能力(歪曲の盾:スロット6)
☆魔法能力(精神拘束:スロット10)
☆魔法能力(不死者強化:スロット8)
☆魔法能力(発動遅延:スロット4)
☆魔法能力(混沌の一撃:スロット8)

デフォルトスロット:無し

【解説】
1.ヴァンパイアは魔界の貴族とも呼ばれる悪魔の一種であり、
  高い能力を持つ悪魔のエリートたちである。
  その要望はやはり青白い人間に近く、薄暗い場所では人間と見分けがつかない。
  ただし日光に非常に弱く、日に当たると滅んでしまうため、日中は活動を行わない。
  人間界において吸血鬼は居城や館を築き、その中で日中を過ごし夜を待つ。
  その館や城は彼の召喚する魔物やワイト、不死者などに守られている。
  ヴァンパイアは召喚の代償として、血を吸うための美しい人類(美形限定)を要求します。
2.当然のように暗闇への完全視覚を持ち、また多彩な魔法能力をもつ魔術師である。
  その再生能力は銀製の武器のみ例外であるが、傷を受けて1日経てば通常通りの再生を開始する。
  ヴァンパイアは死亡状態になっても、太陽光を浴びるか、
  白木の杭を心臓に突き立てられない限り再生を続け、HPが0以上になれば復活する。
  太陽光を浴びると無条件に灰化する。
  もう一つの特徴は吸血行為であり、意識のない人間や魅了した者を吸血し、食事とする。
  吸血鬼は7日間に1度はこの吸血が必要であり、その為に若い異性の人間を囲い込む。
  吸われた人間は常時{魅了}がかかった状態となり、この解呪は吸血鬼を倒さない限り解除されない。
  また吸血鬼は任意で吸血行為により同族を増やす事が可能だが、吸血鬼の目に叶う人間は少ない。
  同様に吸血鬼はこの吸血行動によりワイトを作り出すことができる。
  ワイトは襲う対象がいれば勝手に増えるため、よく吸血鬼の城の防衛などに使用される。
  その他にも様々な魔獣が召喚され、吸血鬼の居城や館を守護する任についている。
3.吸血鬼達は実は太陽光や白木の杭などで滅んでも、穢れた結界を持っており、
そこが維持される限り復活する。
  この復活は次元を超えて行えないため、必ずヴァンパイアの存在する世界に存在する。
  また同様にこの結界の周囲500m以内に存在しないと復活は行われないため、
  ヴァンパイアは居城の中か近辺に必ずそれを置く。その結界は『神秘学』技能達成値15で判別できる。
  また判別できなくとも、多くの場合ヴァンパイアはそれを隠された
(寝床とは別の)棺桶としている場合が多い。
  その結界を破壊した上で吸血鬼を消滅させることで、完全な消滅を行うことができる。

▼小分類:獣魔


名前:マキ・ミウス(ネズミ型獣魔)

モンスターレベル:3
分類:悪魔
知名度:11
サイズ:中型
能力値:肉体3/技術4/知能3
特殊能力:強靭、魔法能力、暗視、弱点(銀)

HP:27/
戦闘修正:3
ST値:頑健8/直感8/意思7
回避力:近接6/射撃7
防護点(毛皮):斬4・叩2・刺3

スキル:読み書き3、魔術言語3
フィート:なし
言語:魔界語

<近接武器>
☆通常攻撃(爪):命中修正/6(13):ダメージ/2d+4(11)斬

<魔法能力>
魔力:7
魔術スロット:39
☆魔法能力(幻影:スロット1)
☆魔法能力(分身:スロット3)
☆魔法能力(幻覚:スロット4)
☆魔法能力(偽装幻覚スロット4)

デフォルトスロット:
幻覚×5、分身×2、幻覚×4、偽装幻覚×3

【解説】
1.マキ・ミウスはネズミと人間を掛けあわせたような獣人型悪魔、獣魔である。
  彼らは暗くジメジメした場所を好み、好物はまるまるとふとったネズミ。
  マキ・ミウスは召喚の代償として猫の生贄を要求します。
2.マキ・ミウスは魔界の道化師と呼ばれ、多彩な幻覚能力を持つ。
  それによって相手を弄ぶように幻覚を操り、対象を混乱させてから仕留めることを好む。
  さらに、生来の能力として完全な暗視能力を持つ。
3.実は生来楽しいこと、愉快なことが大好きで、場合によっては何よりもそれらを優先することがある。
  ジョークや笑い、何か楽しいことを提供できるなら彼らは見逃してくれたり、
  手を貸してくれることもある。

名前:ロキ・ハーティ(猫型獣魔)

モンスターレベル:5
分類:悪魔
知名度:13
サイズ:中型
能力値:肉体4/技術5/知能4
特殊能力:魔法能力、低光量視覚、鎧装備(軽装)、武器装備(冒険)、弱点(銀)

HP:36/
戦闘修正:5
ST値:頑健9/直感11/意思10
回避力:近接9/射撃10
防護点(レザーアーマー+毛皮):斬6・叩4・刺6

スキル:解錠5、隠密行動5、罠扱い5、スリ5、捜索5、読み書き5、魔術言語5
フィート:なし
言語:魔界語

<近接武器>
☆通常攻撃(爪):命中修正/9(16):ダメージ/2d+5(12)斬
☆ショートソード:命中修正/9(16):ダメージ/2d+5(12)斬
                    ダメージ/1d+4(7)刺

<魔法能力>
魔力:9
魔術スロット:60
☆魔法能力(幻影:スロット1)
☆魔法能力(魔弾:スロット3)
☆魔法能力(武装強化:スロット2)
☆魔法能力(分身:スロット3)
☆魔法能力(自己変身:スロット6)
☆魔法能力(透明化:スロット6)

デフォルトスロット:
幻影×1、魔弾×5、武装強化×1、分身×2、自己変身×3、透明化×3

【解説】
1.ロキ・ハーティは猫と人間を掛けあわせたような獣人型悪魔、獣魔である。
  しなやかな肉体に毛皮、ほとんど猫と変わらぬ頭部はまさしく猫を連想させる。
  好物は新鮮な生き物の生肉と生き血。
  ロキ・ハーティは召喚の代償として猛獣の毛皮(3レベル以上の動物の皮)を要求します。
2.生来の能力として低光量視界を持ち、真っ暗闇でなければ活動可能。
  悪魔の中では潜入工作を得意とする一族であり、それに適する魔法能力を持つ。
3.群れることが嫌いで常に単独行動を好む。
  ただし同じロキ・ハーティとは緊密な連絡を取り、同行せずとも仲間意識は強い。
  人間世界の猫にも同族意識を感じている。


▼小分類:深魔


名前=シャドウストーカー

モンスターレベル=5
分類=悪魔
知名度=14
サイズ=中型
能力値:肉体4 技術5 知能4 
特殊能力:半霊体、魔法相当:透明化、暗視

HP=31/
戦闘修正=5
ST値:頑健5 直感5 意思6
回避力:近接9(16) 射撃9(16)
防護点(皮):斬0・叩0・刺0

スキル:読み書き5、魔術言語5、隠密行動5、潜伏5
フィート:なし
言語:魔界語

<近接武器>
☆通常攻撃(シャドウ・ダガー):命中修正=9(16) ダメージ=2d+2(9)斬
                                 ダメージ=1d+4(7)刺
【解説】
1.シャドウストーカーは悪魔の眷属において深魔と呼ばれる一族に属する悪魔である。
  深魔の多くは不気味で得体の知れない連中だが、シャドウストーカーも例外ではない。
  シャドウストーカーはぼんやりとした影のような外見で視認しづらい存在である。
  陽の光を避け、影から影に移動し、決してその姿を露わにしようとしない。
  また、透明化能力ももっており、どこからともなく敵対者を攻撃する能力は脅威である。
  彼らは召喚の代償として、2000G以上の価値を持つムーンストーン(月長石)を要求する。
2.彼らの使う特殊なダガー(シャドウダガー)は、彼らの体の一部とも言える特殊なシロモノである。
  このダガーは威力などは通常のダガーと変わらないが、所有者(持つもの)の意思に従って
  透明化することが出来る。この状態での攻撃は命中に対し+1のボーナスを得ることが出来る。
  ただし、全身が透明化している場合、この恩恵は受けることができない。
3.彼らは召喚されたときは多くの場合魔術師の密偵として動いている。
  彼等が本気で潜伏し、身を隠そうとした場合、それを発見することの出来るものは多くない。


▼小分類=公魔


名前=アンドロマリウス

モンスターレベル=7
分類=悪魔
知名度=13
サイズ=中型
能力値:肉体3 技術4 知能5 
特殊能力:魔法能力、鎧装備(中装)、武器装備(冒険)

HP=26/
戦闘修正=5
ST値:頑健10 直感11 意思14
回避力:近接8(15) 射撃9(16)
防護点(皮膚):斬2・叩2・刺2
防護点(皮膚+スケイルメイル):斬10・叩5・刺8

スキル:読み書き7、魔術言語7、学問/錬金7、学問/神秘学7
フィート:≪記憶領域拡大 3L≫≪集中維持3L≫
言語:魔界語

<近接武器>
☆素手:命中修正8(15) ダメージ=1d+3(6)叩 疲労
☆ロングソード:命中8(15) ダメージ=2d+2 刺
                   ダメージ=3d+4 斬
<魔法能力>
魔力=12 魔術スロット=126
☆魔法能力(スロット数)
魔法感知(2)、光源(1)、念動(1)、魔弾(3)、肉体衰弱(3)、疲労回復(3)
使い魔召喚(2)、占い(1)、助言(1)、魔法解除(2)、抵抗力強化(2)、閃光(4)、浮遊(4)
武装強化(2)、力術防護(2)、死霊召喚(2)、小転移(5)、反発装甲(3)、死者感知(3)
生命感知(5)、魔法合発(-)、念錠(2)、防御強化(4)、生命回帰(4)、不死者作成(5)
魔蟲召喚(3)、瞬きの体(4)、視覚投射(4)、戦闘予知(3)、魔法解析(4)、爆炎球(6)
理力の盾(6)、簡易傀儡(-)、生命賦活(6)、斥力の盾(6)、人品探知(4)、感知対策(4)
抵抗力強化・剛(7)、雷鎖撃(9)、飛行(4)、理力武装(7)、生命吸収(4)、小精霊召喚(9)
対魔術結界(6)、透視(5)、戦場の瞳(7)、魔法貸与(+2)、武装強化・剛(6)、理力の鎧(7)
生命破壊(8)、短距離転移(8)、歪曲の盾(6)、感情感知(6)、真実の耳(6)、魔力隠蔽(4)
高速飛行(8)、剣の舞(7)、理力の飛盾(9)、吸命結界(10)、不死者強化(8)
転移防御(7)、異次元袋(5)、会話理解(7)、言語理解(7)

デフォルトスロット:
魔法感知×1、光源×1、念動×1、魔弾×1、占い×1、助言×1、魔法解除×1、
抵抗力強化×1、閃光×1、死霊召喚×1、反発装甲×1、生命感知×1、防御強化×1
生命回帰×1、魔蟲召喚×1、瞬きの体×1、視覚投射×1、戦闘予知×1、魔法解析×1
斥力の盾×1、人品探知×1、感知対策×1、雷鎖撃×1、透視×1、理力の鎧×1
歪曲の盾×1、真実の耳×1、魔力隠蔽×1、高速飛行×1、転移防御×1、会話理解×1

【解説】
1.アンドロマリウスは秩序ある悪魔達、公魔の中の軍団長の一柱と言われる悪魔である。
  赤い宝石の瞳を持ち、青白い肌をもつ老紳士のような姿で現れる。
  占術系の魔術を特異とし、秘められた宝物の場所を知るとも言われている。
  彼らは召喚には代償は必要ないが、召喚書「秘されし呪宝の書」が必要となる。
2.彼は盗人に厳しく、容赦をしない性質を持っている。
  その為、魔術師の命令の中でも、宝物の守護とそれを盗もうとする者への対処を熱心に行う。
  また、盗まれたものの感知なども得意とし、協力に積極的である。
3.アンドロマリウスのような公魔貴族は悪魔の中でも特殊な存在であり、活動をほぼ全て分身で行う。
  このアンドロマリウス自体のデータも実は分身のものであり、本来のものではない。
  魔界でも本体自身が活動することは稀であり、召喚されるものは当然全て分身である。
  その為、公魔は独自の存在でありながら、複数の魔術師に同時に召喚されることがある。
  大本の本体はそのすべての経験をもっている。そして本体が死を迎えると全ての分身が消える。
ツールボックス

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