http://www.nikka.com/world/sticking/takeshi/vol008.html
上記のコラムに登場するファンシーボトルのうち、「62型」だけは情報を得ることはできなかった。恐らくは蒸気機関車のC62型をボトルにしたものであるが、余市にも宮城峡にも実物は無く、Web上にも見あたらなかった。
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