大会常連校紹介


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興譲館学園(上杉景勝監督)

 第一回・第二回めろん杯連覇中の超名門。三年生で能力の高いエースと爆発力のある打線が持ち味である。二番手、三番手投手はそれほど能力が高くないため、エースを引きずり降ろせば土を付けることも可能か。

 

そーだ学園(めろんそーだ監督)

 第一回・第二回めろん杯準優勝の名門校。投打ともに強力なエースを擁して参戦する。バントや盗塁は少なく、強攻策で点をとってゆく。延長戦や一点差の試合で勝つことが多く、勝負強いチームといえる。

 

だから~工業高校(サンメシ監督)

 二大会連続でベスト4という好成績をおさめる名門校。強力な打撃力と捕手の育成に定評がある。バントはしないことを信条としており、バントをしたら玉拾いに降格という徹底ぶり。

 

むるるん高校(むるる監督)

 第一回大会ベスト4。打撃力と各選手の個人能力は全出場校中、最高か。第二回大会では3.4.5番のクリーンナップは全員長打力MAXという人間離れした打線で挑んだが、そーだ学園に延長戦の末、敗れた。

 

はむ☆学園(じゃんがりあん監督)

 第二回大会ベスト4。野尻佐武郎という最強の投手を育成した育成力は本物か。野尻以上の投手は出ないだろうというのがだから~部の見解である。打線も高い水準を保っており、調子次第では第二回大会優勝もありえる布陣であった。第二回大会レベルのチーム力を維持できるかに期待がかかる。